青森空港発 (青森県) 新千歳空港着格安航空券・LCCの最安値販売

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青森【AOJ】 ➡ 新千歳 【CTS】

青森 新千歳 着の最安値(全期間) ¥6,970 【2019年01月27日など】
2018 11
1 ¥12,270 2 ¥11,520 3 ¥11,520
4 ¥11,520 5 ¥11,520 6 ¥11,520 7 ¥11,520 8 ¥11,520 9 ¥24,270 10 ¥12,270
11 ¥11,520 12 ¥11,520 13 ¥11,520 14 ¥11,520 15 ¥11,520 16 ¥22,170 17 ¥12,270
18 ¥11,520 19 ¥11,520 20 ¥11,520 21 ¥11,520 22 ¥11,520 23 ¥11,520 24 ¥11,520
25 ¥11,520 26 ¥11,520 27 ¥11,520 28 ¥11,520 29 ¥11,520 30 ¥11,520
2018 12
1 ¥12,120
2 ¥12,120 3 ¥12,120 4 ¥12,120 5 ¥12,120 6 ¥12,120 7 ¥12,120 8 ¥12,120
9 ¥12,120 10 ¥12,120 11 ¥12,120 12 ¥12,120 13 ¥12,120 14 ¥12,120 15 ¥12,120
16 ¥12,120 17 ¥12,120 18 ¥12,120 19 ¥12,120 20 ¥12,120 21 ¥12,120 22 ¥12,120
23 ¥12,120 24 ¥12,120 25 ¥12,120 26 ¥12,120 27 ¥12,120 28 ¥12,120 29 ¥12,120
30 ¥12,120 31 ¥12,120

※搭乗日によって価格が前後します。カレンダーの日付をクリックして、便選択ページにおすすみください。
※価格は在庫によって変動します。運賃は、検索結果画面をご確認ください。

青森空港−新千歳空港間の移動にかかる時間と費用

青森空港−新千歳空港の路線情報

青森空港から新千歳空港間で運航する航空会社は2社です。1日の運航本数は、ANA(全日空)が2本、JAL(日本航空)が3本です。ANAは14時10分、JALは20時25分が最終便となります。

青森空港−新千歳空港の所要時間

青森駅から青森空港まではバスを使えば、約35分で移動できます。搭乗手続きにかかる約1時間、50分のフライト時間と合わせて、青森駅から新千歳空港まではおよそ2時間25分かかります。鉄道の場合、青森駅から新千歳空港まで約9時間かかります。

青森空港−新千歳空港の移動にかかる費用

青森空港から新千歳空港の飛行機の航空券の料金は、ANA(全日空)、JAL(日本航空)共に24 000円です。また、早期購入割引や株主優待割引を利用すればさらにお得に航空券を予約できます。

北海道の人気グルメ・スポット

北海道、函館ではミシュランの観光ガイドで三ツ星を獲得した夜景が楽しめます。函館山からの夜景は100万ドルの夜景とも称され、世界三大夜景にも選出されています。また北海道では、豊かな自然の恵みを堪能でき、中でも魚介類は絶品です。その日水揚げされた新鮮な海の幸を思う存分楽しめます。

北海道、新千歳空港のお土産

北海道のお土産といえば、オホーツク海で獲れた新鮮な魚を使用し、昔ながらの製法で作られた「かまぼこ」、蝦夷あわびが丸ごと2つ、いくらも入って超豪華♪まさに宝石のような松前漬「北の宝石箱」、脂ののったサーモンと北海道産昆布を「直火釜」でじっくり煮込んだ鮭重ね巻「北のサーモン巻さざなみ」などが有名です。また、他では手に入らないオリジナルの地酒、純米大吟醸「耕人」などを購入することができます。

青森空港ー新千歳空港への空港情報

青森空港ー新千歳空港への便

青森空港から新千歳空港までの便は1日に5便です。始発便は11:05出発、11:55到着、全日本空輸(ANA)が運行しています。最終便は日本航空(JAL)が運行していて20:25出発、21:10到着です。フライト時間はその日の天候や運航機材などにもよりますが、45〜50分程度となります。
青森市に位置する青森空港は本州最北端の空港として知られています。国内線はJAL、ANA、フジドリームエアラインズが、東京国際空港、新千歳空港、大阪国際空港、名古屋飛行場(小牧)へ運航中です。国際線はJALと大韓航空が韓国ソウルの仁川国際空港へ、奥凱航空が中国の天津浜海国際空港へ運航しています。青森駅までタクシーやバスで約35分という立地は使い勝手がよいでしょう。航空機の離発着には雪の影響が心配ですが、空港除雪隊「ホワイトインパルス」を結成し、各種の除雪車両などを駆使しながら迅速な作業を実践しています。
新千歳空港は千歳市と苫小牧市にまたがる国管理空港です。道内最大規模の空港であり、全国的にみても旅客数は上位にはいります。国内線・国際線ともに北海道の空の玄関口として位置付けられ、鉄道やバスなどの交通アクセスがよいのも利用するメリットとなっています。空港内には北海道の特産品や土産物が充実していて、その他にもレストラン、ホテル、映画館、温泉施設など、空港とは思えないほどの施設やサービスが整備されています。

青森空港ー新千歳空港を利用する人の目的

青森空港から新千歳空港までの空路を利用する人は、観光やビジネスを目的としている場合が多いようです。青森空港からの出発時間は、午前中の11時台が2便、12時台が1便、14時台が1便と、昼間の時間帯が多くなっています。この点から見ても、観光でもビジネスでも使い勝手がよい路線ということができます。
新千歳空港は北海道の玄関口とも呼ばれ、道内でもっとも旅客数が多い空港です。そのため、北海道の広い範囲で旅行計画を立てている人でも、新千歳空港を起点にすることが多くなっています。北海道の土地を最初に踏んだのは新千歳空港だったという人は少なくありません。
また、主要な都市や人気観光スポットへの交通アクセスにすぐれていることも、新千歳空港が利用される理由です。空港にはJR千歳線が乗り入れていて、札幌市まで普通電車で約55分、快速電車を利用すると約37分で到着します。
空港連絡バスは北海道中央バス、北都交通、道南バスの3社が運行しています。札幌市内や苫小牧市内、室蘭市内など、比較的近場の都市へ向かうには便利です。札幌市内までの運賃は1030円、苫小牧市内までは620円、室蘭市内までは1570円となっています。
タクシーやレンタカーなどを利用する場合、主要都市への移動には高速道路が便利です。札幌までは約50分、小樽までは約1時間、旭川までは約2時間、函館までは約3時間30分かかります。道路の混雑状態や天候にもよるため、あくまで目安としてください。北海道の都市間を移動するときには、地図をみて近そうだと思えても移動に数時間かかることがあります。天候の変化にはとくに注意して、余裕を持った行動を心がけましょう。
北海道へ到着したらすぐに札幌市などに向かう人もいますが、新千歳空港付近にも観光スポットが点在しています。道内や青森県など比較的近くの都市から北海道を訪問した人に人気なのが、「千歳アウトレットモール・レラ」です。広い敷地に数多くのお店が並んでおり、日本初進出の海外ブランドショップも出店しています。お得なアウトレット価格でお気に入りのアイテムが入手できます。
千歳市のもっとも有名な観光スポットといえば支笏湖でしょう。豊かな自然に囲まれたカルデラ湖で、透明度が極めて高いことでも知られています。周辺には丸駒温泉や支笏湖温泉などがあり、宿泊施設も完備されています。夏にはカヌーやダイビング、キャンプなどを楽しむことも可能です。

新千歳空港の特徴

新千歳空港にはさまざまなレストランや売店をはじめ、映画館、温泉施設、ホテル、エステ、ミュージアムなどが集まっていて、空港近くの地元の人が遊びにやって来るほどです。
北海道旅行でジンギスカンを食べそびれた人には、専門店である「松尾ジンギスカン」をおすすめします。空港内に2店舗が入店しています。
ジンギスカン丼やジンギスカンステーキ丼などのどんぶりものを手軽に楽しみたいのであればフードコート店へ、鉄鍋で焼く本格的な食べ方を希望する場合は国内線ターミナルビル3階にある新千歳空港店へ行きましょう。
北海道の新鮮な魚介類を味わいたいのであれば、「北の味覚 すず花」の北海三食丼はいかがでしょうか。うに、いくら、ズワイガニをたっぷりのせた名物料理です。お寿司のおいしいところだけちょっとずつ食べたい人には、北海てまり寿司がよいでしょう。一口サイズのてまり寿司がパレットのなかできれいに並べられています。新千歳空港限定商品なため、お土産としても人気です。
スープカレーの専門店「スープカレーlavi」も女性を中心に人気店となっています。本格的なスープカレーをリーズナブルな価格で提供していて、札幌市内に6店舗を展開する有名店です。地元産のハーブ豚や野菜、鶏肉などをじっくり煮込み、香り高いスパイスで仕上げています。
旅行の最後をラーメンで締めたい人には、「富川製麺所」がおすすめです。地元産の小麦を原料に製麺所が作ったラーメンを食べられます。1番人気は定番の味噌ラーメン。野菜がたっぷり入っていて、濃厚な味噌の味とのバランスがよい一品です。その他にも、味噌パーコー麺や、甘エビのペーストをスープに使用したえび塩ラーメンなど、豊富な品ぞろえとなっています。
新千歳空港のホームページでは、それぞれの店舗が掲載されているだけでなくて、それらをどのように利用したらよいのかというアイデアも提供されています。そのうちの1つが「新千歳空港deちょい呑み」です。搭乗を待つ間、気軽にちょっと飲めるお店を和食、洋食、ご当地グルメをつまみに、といった具合に紹介しています。家族連れでもゆっくりできるお店や、料理だけでなくお酒の種類にも力をいれているお店などを教えてくれるのは、北海道のお酒を楽しみたい利用者にとってうれしい情報ですね。
このように、新千歳空港ではさまざまなグルメが楽しめますが、子ども連れの家族に役立つ設備も整っています。空港の各フロアには広々とした授乳室があり、小さな子どもを持つ両親にとっては重宝するでしょう。ベビー用品などで必要なものがある場合には、空港内のドラッグストアでミルクやおむつなどが販売されています。案内カウンターで受付を済ませれば、ベビーカーのレンタルも可能です。その他にも、子どもが遊具などで遊べるキッズコーナーや家族向けの飲食店などもあり、子どもといっしょにリラックスした時間を過ごせるような工夫が随所にみられます。

青森空港へのアクセス

主要駅から青森空港まで行くにはバス、タクシー、レンタカーを利用することになります。空港への鉄道の乗り入れはありません。バスを利用した場合、青森駅前から約35分で到着することが可能です。料金は大人700円、子ども350円。1日16便が運行していて、始発が6:00、最終が19:00となっています。青森駅を出発すると、県庁通りや朝日放送局前など青森市内をまわってから空港に向かうため、市内に滞在している人にとっては便利でしょう。弘前駅前のバスターミナルを出発する空港連絡バスもあります。所要時間は約60分、料金は大人1000円、子ども500円です。1日に13便が運行していて、始発は6:00、最終は18:25です。「藤崎舟場角」や「浪岡」のバス停留所も回ります。
主要駅からタクシーを利用した場合、青森駅からは約4000円、弘前駅からは約8000円かかります。自分で運転をして空港内の駐車場を利用する場合には、日帰りが200円、その後は1泊ごとに820円が加算されます。駐車台数は夏期間が1530台、冬期間が1266台です。

青森空港ー新千歳空港への航空会社の運行本数

青森空港から新千歳空港へ向かう便の運行本数は1日5便です。ANAが11:05発と14:10発の2便、JALが11:25発、12:50発、20:25発の3便を運航しています。始発便はANA、最終便はJALと分け合う形です。
ANAの機種は両便ともボンバルディアDHC8-Q400となり、座席数は74席です。JALは12:50発の便のみエンブラエル190が用いられており、座席数は95席になります。その他の2便についてはエンブラエル170となり、座席数は76席です。ANAとJALの両社とも機内でのWi-Fiは利用できません。エンブラエル190においてはPC電源の利用が可能なため、機内で資料作成などを行うビジネス利用客などには便利でしょう。スマートフォンの充電も自由に行うことができます。ただし、運航される機種や座席の仕様などは、予告なしに変更される場合もあるので注意が必要です。

青森空港ー新千歳空港への時期による利用者数

青森空港から新千歳空港へ向かう利用者が多い時期は6〜10月頃になります。ピークは8月です。その一方で、冬は利用者が減少する傾向にあります。
それぞれの空港の利用状況を見ていくと、新千歳空港は国内便・国際便ともに年間を通して安定した旅客数を維持しています。2017年のデータによると、全体の旅客数は前年比6.6%増の2271万7980人。過去最多を4年連続で記録しており、右肩上がりの傾向が鮮明となっています。格安航空会社(LCC)を積極的に誘致していて、韓国や中国などアジアからの旅行者も増加しています。新千歳空港の国内便では8月の旅客数が最多となり、6〜10月の間は利用者が多いです。国際便では12〜2月と7〜8月が多く、4〜5月には少なくなります。
青森空港で国内便の旅客数がピークとなるのは8月です。5〜11月頃まで利用者が多い傾向があります。国際線では韓国や中国からの旅行者が秋から冬にかけて多いです。

青森空港ー新千歳空港への利用者の多い時間帯

青森空港から新千歳空港までは1日に5便が運行していますが、そのうちで利用者の多い時間帯は最終便であるJALの20:25発です。同路線はJALとANAの2社が運行を担っています。旅行会社のチケット情報をみると、航空会社の違いによって価格に差が出ることはないようでした。最終便は観光やビジネスなどの利用に使い勝手がよいこともあるでしょうが、時期によっては価格が上がる傾向があるようです。
千歳市が公開している千歳空港の利用状況調査によると、2017年における青森空港―新千歳空港間の利用者数は前年比13.7%増の14万5918人でした。航空会社が座席数を増やしているため、利用率は約6%低下して56.57%です。この利用率をみると、夏のピーク時などでなければ、利用の多い時間帯であっても座席の予約に困ることはないでしょう。

青森空港ー新千歳空港への距離

青森空港から新千歳空港へ航空機で向かったときの移動距離は約576キロメートル、フライト時間は45〜50分です。自動車で向かう場合には、青森から函館までフェリーを利用しなければなりません。北海道内では道央自動車道を経由し、フェリー区間を除いた総移動距離は約392キロメートル、所要時間は約7時間45分となります。

※2018年5月調査時点の料金および時間