新千歳空港発 (北海道) 利尻空港着格安航空券・LCCの最安値販売

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新千歳【CTS】 ➡ 利尻 【RIS】

新千歳 利尻 着の最安値(全期間) ¥11,370 【2019年06月01日など】
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※搭乗日によって価格が前後します。カレンダーの日付をクリックして、便選択ページにおすすみください。
※価格は在庫によって変動します。運賃は、検索結果画面をご確認ください。

新千歳空港−利尻空港間の移動にかかる時間と費用

新千歳空港−利尻空港の路線情報

新千歳空港から利尻空港で運行する航空会社は1社です。1日の運行本数はANA(全日空)の1本で12時50分の便のみです。

新千歳空港から利尻空港の所要時間

札幌駅から新千歳空港までは電車で50分程度です。搭乗手続きに1時間、新千歳空港から利尻空港間の搭乗時間は約55分なので、約2時間45分かかります。その他の移動手段はありません。

新千歳空港−利尻空港の移動にかかる費用

新千歳空港から利尻空港間の航空券の料金はANA(全日空)の場合26 300円からです。早期購入割引や株主優待割引を利用すればお得に航空券を予約できます。

北海道の人気グルメ・スポット

北海道には、日本最北の動物園「旭山動物園」、展望台から函館市内の夜景が一望できる「函館山」、多彩な泉質に恵まれた温泉郷「登別温泉」、石造りの倉庫郡や歴史的建造物が点在する「小樽運河」、工場見学やオリジナルスイーツも楽しめる「白い恋人パーク」など数多くの観光スポットがあります。人気のグルメは北海道ならではのヘルシーな焼肉「ジンギスカン」、新鮮な北海道産の海鮮を使った「海鮮丼」、バターやコーンが入った味わい深い味噌ラーメン「札幌ラーメン」、道産子のソウルフード「ザンギ」など。ハンバーガー愛好会の金賞を受賞した函館発のご当地レストラン「ラッキーピエロ」や甘い味付けがたまらない「ぱんちょう」の「豚丼」も人気です。

北海道、新千歳空港のお土産

新千歳空港内のお土産コーナーには、北海道のおいしいじゃがいもを使った北海道土産の定番であるカルビーの「じゃがポックル」「じゃがピリカ」、レーズンがふんだんに使いしっとりとした食感が魅力の六花亭の「マルセイバターサンド」、ANAビジネスクラスの機内食にも採用された甘酸っぱいハスカップゼリーとクリームをクッキーではさんだモリモトの「ハスカップジュエリー」、新千歳空港限定、グリコのキャラメルビスケット、ロイズの「チョコレートチップス」など、数多くの魅力的なお土産を購入できます。

新千歳空港から利尻空港への空港情報

新千歳空港ー利尻空港への便

新千歳空港から利尻空港への便は、季節運航便となっています。6〜9月の期間限定で、1日に1便のみの運行です。始発、最終ともに12時50分発、13時40分着のみとなります。航空会社はANA(全日本空輸)です。

新千歳空港ー利尻空港を利用する人の目的

新千歳空港から利尻空港の便を利用する人の目的は、北海道外から利尻・礼文島への観光や、出張での利用がほとんどです。利尻空港への直行便は、他に札幌市内にある丘珠空港からも出ていますが、北海道以外の空港から丘珠空港への直行便がほとんどありません。そのため、観光シーズンに北海道以外から利尻島へ行きたい場合は、季節運航便となる新千歳空港からの直行便を利用する人が多いです。利尻・礼文島には、稚内市からフェリーで渡ることも可能ですが、フェリーの所要時間は約1時間40〜55分かかります。稚内市にも稚内空港があり、他都市空港との直行便がいくつかありますが、すべての移動時間を合わせると、移動だけで相当な時間を割かなくてはなりません。
また、新千歳空港は「北海道における空の玄関口」となっていることから、全国各都市からの直行便があります。観光土産品を扱うショップや飲食店も数多いため、限られた移動時間内で食事をしたり、買い物したりすることも可能です。そういったことからも、季節運航の新千歳空港から利尻空港への便は、北海道外からの移動ルートとして便利だといえるでしょう。

利尻空港の特徴

利尻空港は、利尻島の北端にある利尻富士町に位置しています。2階建てのターミナルビルは前面ガラス張りとなっていて、島の中央にそびえ立つ利尻山をバックに、自然環境に美しく調和した建物です。滑走路からターミナルビルまでは直接歩いて移動するため、滑走路側から見たターミナルビルを撮影することができます。他の空港ではめったに体験できないことから、滑走路側からの眺めはレアな観光スポットともいえるでしょう。ビルの1階は、出発・到着ロビー、旅客カウンター、待合室などが集まっています。2階は主に送迎デッキと展望ホール、喫茶店などの施設です。
展望ホールには使用料無料の20倍観光双眼望遠鏡が備えてあり、ここからも利尻山を眺めることが可能です。利尻山は通称「利尻富士」と呼ばれ、島のシンボルとして島民から親しまれています。晴れた日に、展望デッキから眺める利尻富士は絶景。利尻空港を利用するなら、見ておきたい景色だといえるでしょう。喫茶店「RISHIRI」では、カレーライスやチャーハンなどのスタンダードなメニューの他、昆布ラーメンなど、利尻らしいメニューも味わえます。新千歳空港からの便がある6〜9月は、生ビールやソフトクリームも販売されているのが嬉しいポイントです。
なお、喫茶店の営業時間は飛行機の運行時間帯に合わせているため、利用する際は注意してください。

※2018年5月調査時点の料金および時間