羽田空港発 (東京都) 鹿児島空港着格安航空券・LCCの最安値販売

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羽田【HND】 ➡ 鹿児島 【KOJ】

羽田 鹿児島 着の最安値(全期間) ¥8,890 【2018年12月16日など】
2018 11
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2018 12
1 ¥11,890
2 ¥9,890 3 ¥10,890 4 ¥9,390 5 ¥9,890 6 ¥9,390 7 ¥10,890 8 ¥10,890
9 ¥9,390 10 ¥9,890 11 ¥9,390 12 ¥9,390 13 ¥9,390 14 ¥10,390 15 ¥10,690
16 ¥8,890 17 ¥8,890 18 ¥8,890 19 ¥8,890 20 ¥9,390 21 ¥11,890 22 ¥17,790
23 ¥14,190 24 ¥14,190 25 ¥20,890 26 ¥21,840 27 ¥27,390 28 ¥33,690 29 ¥24,340
30 ¥24,340 31 ¥21,840

※搭乗日によって価格が前後します。カレンダーの日付をクリックして、便選択ページにおすすみください。
※価格は在庫によって変動します。運賃は、検索結果画面をご確認ください。

羽田空港−鹿児島空港間の移動にかかる時間と費用

羽田空港−鹿児島空港の路線情報

羽田空港から鹿児島空港間で運行する航空会社は、JAL、ANA、スカイマーク(SKYMARK)、ソラシドエア(Solaseed Air)の4社です。1日に運行する本数は、JALが8本、ANAが11本、ソラシドエアが6本です。どの航空会社も6時頃から、18時頃まで運行しています。JALの18時55分発が最終便です。

羽田空港−鹿児島空港の所要時間

東京駅から羽田空港まで電車で30分から40分、搭乗手続きに1時間、搭乗時間が約2時間かかり合計3時間30分程度かかります。電車を利用した場合、東京駅から鹿児島駅まで約7時間かかります。飛行機は電車と比べて3時間30分程度早く鹿児島へ行くことができます。

羽田空港−鹿児島空港の移動にかかる費用

飛行機の航空券の料金はJAL、ANAの場合46 890円からスカイマークの場合31 190円から、ソラシドエアの場合42 410円からです。新幹線の場合、30 480円からです。飛行機の場合、早期購入割引や株主優待を利用すれば、お得に航空券を購入できます。電車を利用した場合、28 820円ですが、早期購入割引などを利用すれば10 000円程度お得です。

鹿児島県の人気スポット&グルメ

鹿児島県には、活火山である「桜島」や様々なパワースポットがあり心身共に癒される「霧島温泉」などがあり、自然を満喫できる観光地が魅力です。また、鹿児島は歯切れがよく柔らかい「かごしま黒豚」や焼酎に良く合う「さつま揚げ」、フルーツをふんだんに使ったかき氷「しろくま」など数々の郷土料理があります。鹿児島ならではのグルメを楽しめるのが魅力です。

鹿児島県、鹿児島空港のお土産

鹿児島は、鹿児島をはじめてとする九州特産の和菓子「かるかん」や「さつま揚げ」、独特の風味がクセになる「芋焼酎」などが有名です。かるかんは明治初期からある名店「明石屋」が、さつま揚げは大正元年からある「有村屋」のものが有名です。また、高級酒「魔王」は鹿児島の芋焼酎であり、蔵元の白玉醸造は鹿児島県錦江町にあります。鹿児島は自然と美味しい食べ物が魅力の街です。飛行機を使えば、短時間で遊びに行けます。一度、鹿児島に遊びに行ってみてはいかがでしょうか?

羽田空港から鹿児島空港への空港情報

羽田空港ー鹿児島空港への便

羽田空港から鹿児島空港へ向かう始発便は、午前6時25分出発のJAL(日本航空)0641便で、鹿児島には午前8時5分に到着します。また、羽田空港発鹿児島空港行きの最終便は、午後7時15分出発のJAL(日本航空)0655便で、鹿児島空港到着時間は午後9時5分です。いずれも出発時間の20分前がチェックイン締め切り時間で、搭乗ゲートは出発時間の10分前にクローズします。羽田空港へは時間に余裕を持って到着し、早めにチェックインと保安検査場通過を済ませるようにしましょう。そのためには、利用する飛行機の出発時間から逆算して1時間前(混雑するシーズンは2時間前)までに羽田空港に到着できるようにすると安心です。

羽田空港ー鹿児島空港を利用する人の目的

羽田空港から鹿児島空港へ向かうお客様のなかで最も数が多いのは、観光を目的とする方でしょう。九州半島の南西部に位置する鹿児島県には離島の数も多いため、県域が南北600kmにわたって広がっています。そのため、鹿児島県の気候は場所によって温帯から亜熱帯と変化に富むことが特徴です。それに加えて、山あり海ありとバラエティーに富んだ自然環境にも恵まれ、観光スポットもたくさんあります。その魅力は日本国内だけでなく海外にもよく知られているため、外国からの旅行者が鹿児島県を目指す場合にも、羽田空港発着ルートを選ぶことがよくあります。
羽田空港発鹿児島空港行き路線を利用するお客様として次に多いのは、出張など商用で行き来するビジネスマンです。鹿児島県は九州南部における中心都市であるため、全国展開しているグループ企業会社の支社や子会社の本社が鹿児島市に置かれているケースも、よくあります。
それから、羽田空港から鹿児島空港へ向かう路線をよく利用しているお客様のなかには、鹿児島県出身者や鹿児島県在住の知人・親戚がいる方も少なくありません。また、そういった方のなかでも特に、関東地方から東北地方や北海道に住んでいる方は、帰省や知人・親戚を訪問するときに羽田空港から出発する便を利用することが多いでしょう。なぜなら、鹿児島空港への直行便が出ている空港が東京より北にはないからです。
このように、羽田空港発鹿児島空港行き路線を利用することが多いお客様の目的は「観光」「商用」「帰省や知人・親戚訪問」の3つに分かれるといえます。

鹿児島空港の特徴

鹿児島空港は鹿児島市街から40km弱に位置しており、鹿児島県内各方面や福岡方面へ向かうバスの出発点でもあります。そして、鹿児島空港は国内線ターミナルと国際線ターミナルに分かれており、お店やレストランなどがたくさん集まっているのは国内線ターミナルのほうです。
案内所は国内線ターミナルと国際ターミナルの両方にありますが、国内線ターミナル案内所では観光案内や手配も行っています。一方、国際線ターミナル案内所には、韓国人・中国人スタッフが常駐している他、通訳案内など外国人に便宜を図るサービスと簡単な観光案内サービスも提供しています。
鹿児島空港は、小さなお子様連れのお客様や体の不自由なお客様も、快適に利用することが可能です。具体的には、ベビーカーやベビー休憩所、キッズコーナーなどが国内線ターミナルに設けられています。また、車いすも設置されており、エレベーターやエスカレーターが点字・音声案内付きである他、動く歩道や点字ブロック・点字サインも整備されているのが特徴です。そのため、体の不自由な方やお年を召した方でも、便利に利用できるでしょう。
鹿児島空港内には銀行や郵便局とATMもあり、外貨両替やお金の引き出しができます。荷物の発送は郵便局でもできますが、それとは別にヤマト運輸の宅配便サービスカウンターもあるため、スーツケースやお土産などを目的地や自宅に送って身軽に旅行することも可能です。
鹿児島空港内は全館で無料Wi‐Fiの利用が可能な他、コイン式のインターネットサービスや携帯電話充電器も設置されています。
鹿児島空港の「スカイラウンジ菜の花」からは、遠くに桜島を望むことができます。また、このラウンジの使用は有料ですが、クレジットカードのゴールドカードと当日の搭乗券を持っているお客様は無料です。同伴者も無料で入場できるかどうかは、カードの種類によって異なります。ここではフリードリンク(ソフトドリンクのみ)や新聞・雑誌の閲覧が無料ででき、別料金にてアルコールの注文やシャワーの利用も可能です。さらに、鹿児島特産品の焼酎の無料試飲サービスもあります。「スカイラウンジ菜の花」以外には、会議に使えるホールやグループラウンジも、国内線ターミナル・国際線ターミナルでそれぞれ利用が可能です。
救護サービスについては、AED(自動体外式除細動器)が国内線ターミナル内に10カ所設置されている他、救護室もあります。
更衣室は国内線ターミナルと国際線ターミナルの両方で利用可能です。
鹿児島空港では、旅行者がローカルなアートに出会う機会も提供しています。国内線ターミナル2階の「エアポートギャラリー鹿児島」では、鹿児島に関連を持つアーティストの手による絵画や陶芸品・工芸品の鑑賞が可能です。また、国内線ターミナル3階の「ギャラリーフレンドリー」では、鹿児島県内の学校の児童・生徒の絵画や写真などの作品を観ることができます。
鹿児島空港では、旅の疲れを癒すサービス施設の利用も可能です。たとえば、マッサージチェアが国内線ターミナル2階の4カ所と国際線ターミナル2階の1カ所に設置されています。その他、国内線ターミナル3階の「リラクゼーション おるたな」では30分単位で手軽にボディケアなどの施術を受けることが可能です。さらに、鹿児島空港で時間があったら「天然足湯温泉おやっとさあ」に立ち寄るのも良いでしょう。「おやっとさあ」とは、鹿児島のお国言葉で「お疲れさま」を意味する言葉で、国内空港では初めて設けられた足湯サービスです。鹿児島空港を訪れたお客様に無料で利用してもらうことによって、温泉が豊富に湧き出る鹿児島の魅力をアピールする施設となっています。
鹿児島の特産品を買うことができる売店は、国内線ターミナルに12店、国際線ターミナルには1店あります。また、国際線ターミナルでは免税店も利用可能です。それ以外のお店では、コンビニエンスストアのファミリーマートが国内線ターミナル2階にあり、日用品の買い物や電子チケットの支払いなどをすることができます。
鹿児島空港には飲食店もたくさん入っており、気軽なコーヒーブレイクから鹿児島のご当地グルメまで、幅広い食を楽しむことが可能です。国際線ターミナルには軽食をとれるカフェが1つあるだけですが、国内線ターミナルにはカフェやフードコート、そして、こだわりの黒豚料理を提供するレストランまで合計12店があります。

羽田空港へのアクセス

JR東京駅から羽田空港国内線第1ターミナル・第2ターミナルへ行くときは、浜松町駅で東京モノレールに乗り換えて行くのが最も短時間で到着できるアクセス方法です。もし出発する駅が京浜急行電鉄の沿線もしくは京浜急行電鉄と接続する鉄道会社の沿線の場合は、京急エアポート快特や京急エアポート急行を利用して羽田空港国内線ターミナル駅へ行くこともできます。

羽田空港ー鹿児島空港への航空会社の運行本数

羽田空港発鹿児島空港行き路線は、1日に23便の出発があります。そして、その内訳は日本航空便が8便、全日本空輸便が6便、全日本空輸とソラシドエアのコードシェア便(共同運航便)が5便、さらにスカイマーク便が4便です。

羽田空港ー鹿児島空港への時期による利用者数

まず、観光で鹿児島県を訪れるお客様が多いのは、春(3〜5月)と秋(10〜11月)といわれています。鹿児島県の各観光スポットでは四季折々の風景や旬のグルメがあり、年間を通じて観光を楽しむことができるものの、やはり春と秋が旅行しやすいベストシーズンであるためです。たとえば、春には美しい花や新緑を眺めることができますし、秋は紅葉と温泉を満喫できる季節のため、他の時期と比較して観光のお客様が増える傾向があります。

羽田空港ー鹿児島空港への利用者の多い時間帯

羽田空港から鹿児島空港に向かう路線を利用するお客様が多い時間帯としては、まず、午前6時半頃〜午前8時頃です。この時間帯だけで合計5本もの鹿児島空港行き便が、10〜15分おきに出発しています。次に、午前10時過ぎとお昼12時前後にも15〜20分おきに鹿児島空港行きの飛行機が出発しており、鹿児島空港行き路線を利用するお客様が多い時間帯です。それから、午後1時台には3本の鹿児島空港行きが15〜20分間隔で出航しているため、利用する方がいちばん多い時間帯といえるでしょう。加えて、午後3時台と、午後6時前後から午後7時半頃までの間にも15〜40分おきに鹿児島空港行きが出発しており、この時間帯に利用するお客様も一定数存在します。全体的な傾向としては、往路として鹿児島空港行き路線を利用する方は早朝から午後の早い時間にかけて出発する飛行機を選ぶことが多いようです。また、鹿児島空港でさらに飛行機や船に乗り換えて当日中に離島などへ到着するスケジュールで旅行をする場合は、できるだけ早い時間に羽田空港を出発しておかなければなりません。一方、帰路の最終目的地が鹿児島空港である方は、午後の遅い時間に羽田空港を出発する飛行機を利用するパターンが多いようです。

羽田空港ー鹿児島空港への距離

羽田空港から鹿児島空港までの移動距離は約1 328kmです。

※2016年4月調査時点の料金および時間