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出雲空港発 (島根県) 仙台空港着 (宮城県) 格安航空券・LCCの最安値販売

出雲【IZO】 仙台 【SDJ】

最安値 ¥11,330 【2020年6月17日など】
2020 3
1 ¥30,530 2 ¥30,530 3 ¥30,530 4 ¥30,530 5 ¥30,530 6 ¥30,530 7 ¥30,530
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29 ¥30,530 30 ¥30,530 31 ¥30,530
2020 4
1 ¥29,180 2 ¥29,180 3 ¥29,180 4 ¥29,180
5 ¥29,180 6 ¥23,730 7 ¥21,730 8 ¥21,730 9 ¥21,730 10 ¥20,230 11 ¥20,230
12 ¥22,230 13 ¥22,230 14 ¥20,230 15 ¥20,230 16 ¥20,230 17 ¥20,230 18 ¥20,230
19 ¥22,230 20 ¥22,230 21 ¥20,230 22 ¥20,230 23 ¥20,230 24 ¥20,230 25 ¥20,230
26 ¥22,230 27 ¥22,230 28 ¥20,230 29 ¥23,230 30 ¥23,230

※搭乗日によって価格が前後します。
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出雲【IZO】→ 仙台【SDJ】 2020年04月09日出発

出雲【IZO】→ 仙台【SDJ】フライト便利情報

交通手段最安値比較

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出雲→仙台 片道

飛行機 ¥13,310〜 新幹線 高速バス
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出雲【IZO】 → 仙台【SDJ】フライト情報

  • ¥30,530

    先月の最安値の航空券(片道)
  • 1

    直行便航空会社
  • 約 1 時間 25 分

    平均飛行時間
  • フジドリームエアラインズ(FDA)

    先月の最も人気の航空会社

国内航空券よくあるご質問国内航空券よくあるご質問

出雲空港−仙台空港間の移動にかかる時間と費用

出雲空港−仙台空港間の路線情報

出雲空港から仙台空港間で運航する航空会社は1社です。1日の運航本数はFDA(フジドリームエアラインズ)の1本のみで10時30分発です。

出雲空港−仙台空港の所要時間

バスを利用する場合、JR出雲市駅から出雲空港までの所要時間は1時間15分です。搭乗手続きに1時間、出雲空港から仙台空港まで1時間30分なので約3時間45分かかります。

出雲空港−仙台空港の移動にかかる費用

出雲空港から仙台空港間の飛行機の航空券の料金はFDA(フジドリームエアラインズ)の場合16 000円からです。往復割引や株主優待割引を利用すればお得に航空券を予約できます。電車で行く場合、出雲市駅ー仙台駅間は28 060円かかってしまうため飛行機の方がお得です。

宮城県の人気グルメ・スポット

仙台には、伊達政宗が築いた「仙台城跡」や「瑞鳳殿」など、歴史を感じれる場所やカフェやおしゃれな雑貨店が立ち並ぶ定禅寺通りがあります。また仙台は牛タンがとても有名なため牛タン専門店以外にも牛タンを扱ったアレンジメニューを提供するお店がたくさんあります。そのほかにも枝豆をすりつぶして餡にした「ずんだ」は昔から地元の人に愛されている郷土料理で、今ではずんだシェイクやずんだソフトクリーム等が若い世代からの人気が高いです。

宮城県、仙台空港のお土産

仙台で定番のお土産といえば「菓匠三全」の商品です。菓匠三全は有名な仙台の銘菓を次々と生み出してきたお店で、モンドセレクションにて25年連続“最高金賞”を受賞するほど定評のあるお店です。中でも1番人気の商品がカスタードクリームを高級カステラで包んだ「萩の月」です。上品なお土産を渡したいときに最適です。

出雲空港ー仙台空港への空港情報

出雲空港ー仙台空港への便

出雲空港から仙台空港へ向かう航空機は1日1便運行しています。出発10:30、到着12:00、フライト時間は約1時間30分です。日本航空(JAL)とフジドリームエアラインズの共同運行となっています。
共同運行の一翼を担うフジドリームエアラインズは、名古屋飛行場と静岡空港を拠点としている日本の地域航空会社です。小型ジェット機であるエンブラエルERJ170/175シリーズ12機を運行し、国内16都市を結んでいます。大手航空会社が二の足を踏むような地方空港の路線を、特色のある方法でつなげるのが同社の特徴です。出雲空港と仙台空港を結ぶ路線は、2018年4月から運行が開始されています。
島根県の出雲市にある出雲空港は、縁結びの神様として有名な出雲大社に近いことから「出雲縁結び空港」という愛称で親しまれています。利便性も高く、三大都市圏である東京、大阪、名古屋への直行便があるのは中国地方で出雲空港のみです。2017年には、フジドリームエアラインズによる便数の増設や新規路線の開設の影響により、利用者数が過去最多となる約90万人となりました。
仙台空港は宮城県名取市と岩沼市の中間に位置し、東北地方の玄関口として利用されています。2016年には空港の民営化を実現しました。その後、空港施設サービスの拡充や航空会社の誘致などを積極的に行い、旅客数は増加傾向にあります。

出雲空港ー仙台空港を利用する人の目的

出雲空港から仙台空港に向かう路線の利用者は、観光を目的としている人が多いようです。運行会社のフジドリームエアラインズは、同路線の開設計画を発表した当初から、出雲空港周辺の観光需要を見込んでいることを明らかにしています。国内外から多くの観光客が訪れる出雲大社や、世界遺産となった石見銀山、その他にも松江城や玉造温泉など、島根県出雲市周辺は観光資源に恵まれています。東北地方から出雲大社を訪れる人は、これまでは大阪の伊丹空港などを利用していました。しかし、目的地まで遠く不便であったため、出雲大社周辺の観光地も見てまわるという人は少なかったようです。出雲空港と仙台空港を結ぶ定期便が開設されたことで、観光を目的とした地域間交流の活性化が期待されています。
また、出雲空港から東北地方を観光するために仙台空港に降り立つ人も、これから多くなるでしょう。仙台空港は宮城県内だけでなく、岩手県、山形県、福島県などへの交通アクセスにすぐれています。仙台空港に到着してしまえば、鉄道、バス、タクシー、レンタカーなどで、東北地方の主要な観光地に向かうのに便利です。
宮城県には秋保温泉やスプリングバレー泉高原スキー場といった観光スポットがあります。仙台市内では季節に応じたお祭りやイベントが開催されていて、特徴的な大きな飾りつけが街を彩る七夕まつりや、12月に市内のケヤキ並木がイルミネーションで飾られるSENDAI光のページェントは、県外からも多くの観光客が訪れます。岩手県には世界遺産となった平泉の史跡・遺跡群があり、中尊寺の金色堂はとくに人気です。山形県には、有名な温泉地である蔵王温泉や銀山温泉があります。福島県には、春になると1000本もの桜が咲く鶴ヶ城や、家族連れに人気のスパリゾートハワイアンズが多くの観光客を集めています。
出雲空港の出発時間が10:30、仙台空港への到着時間が12:00と昼間の時間帯の路線になっていることから、ビジネスを目的に利用しやすいというメリットもあります。出雲空港はこれまでも中国地方と国内の主要都市を結ぶ重要な空港でした。そこに、東北最大の都市である仙台市を抱える宮城県への空のルートが加わったのです。仙台市は国の出先機関や企業の東北支社が集中しています。この2地域の交流が進むことで、観光だけでなくビジネスの面でも双方にもたらされる恩恵は大きくなるでしょう。

仙台空港の特徴

仙台空港は和食、洋食、寿司、ラーメン、そば・うどん、牛タン、軽食、スイーツなど13の店舗が入店しています。バラエティが豊富なうえ、それぞれのお店に名物料理があるので、どのお店にするか迷ってしまう人もいるでしょう。仙台ならではのものを食べたい場合には、「牛タン専門レストラン 陣中 冠舌屋」がおすすめです。塩麹に漬け込むことでじっくりと熟成した牛タンは、専門店にしか出せない味といえるでしょう。三陸沖でとれた新鮮な魚介類を食べたい人には、「寿松庵 空港店」はいかがでしょうか。海鮮ちらしや刺身、季節の天ぷらなど、地元産の美食をたっぷりと堪能できます。空港でゆっくりと過ごす時間がない場合には、空弁(そらべん)を利用しましょう。空弁とは、事前に注文しておける豪華なお弁当です。牛タン弁当をはじめ、うにやいくらなどがのった海鮮丼、東北のおいしいものを詰め込んだ幕の内弁当など、自分好みの一品を選ぶことができます。
また、仙台空港には鉄道の路線が接続していることから、交通アクセスにすぐれているという特徴もあります。空港のチェックインカウンターから、鉄道駅のホームまで段差のないバリアフリー構造を採用していることも高評価でしょう。車イスを利用している人や、大きな荷物をカートで運ぶような場合でも、空港から鉄道へのアクセスは快適です。

出雲空港へのアクセス

出雲空港には鉄道路線の乗り入れがありません。そのため、鉄道を利用したい人は、バスやタクシーを使って最寄り駅である荘原駅、宍道駅、雲州平田駅などから空港へ向かうことになります。
タクシーを使った場合の所要時間は、道路の混雑状況にもよりますが荘原駅からは約10分、宍道駅と雲州平田駅からは約15分です。
出雲空港までの連絡バスが整備されているのは、JR松江駅、JR出雲市駅、出雲大社、玉造温泉、松江しんじ湖温泉です。JR松江駅から出雲空港までの所要時間は約30分。1日に17便が運行していて、始発が6:25、最終が18:10となります。運賃は大人1030円、子ども520円です。松江しんじ湖温泉から空港に行く場合も、同じ路線を利用することになります。大人1130円、子ども570円となり、所要時間は約40分です。
JR出雲市駅から出雲空港までの路線バスは1日に15便が運行していて、始発が6:30、最終が18:20となります。運賃は大人720円、子ども360円、所要時間は約30分です。出雲大社からも連絡バスが出ていて、所要時間は約35分、運賃は大人880円、子ども440円となります。運行は14:45発の1日1便のみです。玉造温泉から出雲空までの連絡バスも8:15発の1日1便のみ。大人780円、子ども390円、所要時間は約30となります。
出雲空港には1196台分の無料駐車場があります。4日以上駐車する人は空港ビルから遠い駐車場を利用するといった注意事項はありますが、日数の制限がないのは利用者にとって便利です。

出雲空港ー仙台空港への航空会社の運行本数

出雲空港から仙台空港へ向かう航空機は1日1便のみ運行しています。日本航空(JAL)とフジドリームエアラインズの共同運行です。運行が開始されたのは、2018年の4月からとなっています。

出雲空港ー仙台空港への時期による利用者数

2018年4月20日の就航以来、出雲空港と仙台空港を結ぶ路線は高い利用率を保っています。利用率に関しては運行が始まった4月が89.8%ともっとも高く、利用者数では5月の4197人が月別で最多です(2018年8月現在)。ただ、仙台空港の利用者は夏から秋にかけて増加する傾向があります。8月以降の利用者数がまだ出ていないため、一年を通して利用者が多い時期がどこにあたるのかは、まだデータがありません。

出雲空港ー仙台空港への利用者の多い時間帯

出雲空港から仙台空港に向かう路線は、10:30発の1日1便のみ運行しています。そのため、利用者の多い時間帯については、この路線の利用者が増えて運行数が増設された後に明らかになるでしょう。同路線の運行会社であるフジドリームエアラインズは、出雲空港と名古屋(小牧)の路線を1日2便に増設した実績があります。出雲空港と仙台空港を結ぶ路線の利用者が順調に伸びていけば、便数を増やすことも視野に入ってくるでしょう。

出雲空港ー仙台空港への距離

出雲空港から仙台空港までの航空機による直線距離は約777キロメートル、所要時間は約1時間30分です。空路を使わずに陸路で向かう場合には、3つのルートが一般的です。日本海側を通る北陸自動車道のルートでは、移動距離が約1120キロメートル、所要時間が約13時間です。これが最短の陸上ルートといえるでしょう。太平洋側を通るルートは2種類あります。常磐自動車道を経由するルートでは、移動距離が約1113キロメートル、所要時間が約13時間20分。常磐自動車道の代わりに東北自動車道を経由するルートでは、移動距離が約1153キロメートル、所要時間が約13時間30分になります。

※2018年5月調査時点の料金および時間

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出雲空港発の格安航空券

仙台空港着の格安航空券