関西空港発 (大阪府) 釧路空港着格安航空券・LCCの最安値販売

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関西【KIX】 ➡ 釧路 【KUH】

関西 釧路 着の最安値(全期間) ¥4,300 【2018年10月18日など】
2018 11
1 ¥5,800 2 ¥5,800 3 ¥5,800
4 ¥5,800 5 ¥5,300 6 ¥5,800 7 ¥5,800 8 ¥4,300 9 ¥5,800 10 ¥5,800
11 ¥5,800 12 ¥5,300 13 ¥4,300 14 ¥4,300 15 ¥5,800 16 ¥5,800 17 ¥5,300
18 ¥5,800 19 「最安値確認」 20 ¥5,800 21 ¥5,800 22 「最安値確認」 23 ¥8,100 24 ¥5,800
25 ¥8,100 26 ¥5,800 27 ¥5,800 28 ¥5,800 29 ¥4,300 30 「最安値確認」
2018 12
1 ¥5,300
2 ¥5,300 3 ¥5,800 4 ¥5,800 5 ¥5,800 6 「最安値確認」 7 ¥5,300 8 ¥5,300
9 ¥5,800 10 ¥5,800 11 ¥4,300 12 「最安値確認」 13 「最安値確認」 14 ¥5,800 15 ¥5,800
16 ¥5,800 17 ¥5,300 18 ¥5,800 19 ¥4,300 20 ¥5,800 21 ¥5,800 22 ¥7,200
23 ¥5,800 24 ¥7,200 25 ¥5,800 26 ¥5,800 27 ¥8,100 28 ¥10,200 29 ¥14,600
30 ¥14,600 31 ¥8,100

※搭乗日によって価格が前後します。カレンダーの日付をクリックして、便選択ページにおすすみください。
※価格は在庫によって変動します。運賃は、検索結果画面をご確認ください。

関西空港−釧路空港間の移動にかかる時間と費用

関西空港−釧路空港の路線情報

関西空港からたんちょう釧路空港間で運航する航空会社は1社です。1日の運航本数は、APJ(ピーチ・アビテーション)で1本、9時50分の便のみです。尚、運航期間は8月1日から10月27日のみです。(季節運航便)

関西空港−釧路空港の所要時間

梅田駅から関西空港まではバスを使えば、1時間で移動できます。搭乗手続きにかかる約1時間、2時間のフライト時間と合わせて、梅田駅からたんちょう釧路空港まではおよそ、4時間かかります。新幹線の場合、梅田駅から釧路駅まで在来線を利用して1日以上かかります。

関西空港−釧路空港の移動にかかる費用

関西空港からたんちょう釧路空港間の飛行機の航空券の料金はAPJの場合は(最安値)5290円からです。鉄道で行く場合、新大阪駅から釧路駅まで36190円です。新幹線の移動に比べ飛行機で移動した場合、最大で30900円お得です。※価格は在庫によって変動します

北海道の人気グルメ・スポット

北海道・釧路では日本最大の湿原である「釧路湿原」を観光できます。山手線の内側が3つも入る程広大な釧路湿原の歩き方は多彩です。カヌーや川下りなど様々な楽しみ方ができます。また、新鮮な魚介を炭火で焼く炉端焼きは釧路が発祥とされており、市内様々な店舗で提供されています。

北海道、たんちょう釧路空港のお土産

北海道・釧路で定番のお土産は、網走を代表する流氷を仕入水に用いた青い発泡酒「流氷DRAFT」、空港滑走路にある侵入灯をモチーフにデザインされ、ハスカップジャムとコクのあるミルク餡が特徴のスイーツ「松屋 あかり」、北海道スイーツの代名詞ロイズの提供する「ちょこまん」が有名です。また、北海道名物のジンギスカンをご自宅で堪能したい方は必見の「釧路和商市場夕日ジンギスカン」を購入することができます。

関西国際空港から釧路空港への空港情報

関西国際空港ー釧路空港への便

関西国際空港ー釧路空港線は、ピーチ(Peach Aviation)により2018年8月1日以降から提供されています。これまでは乗り継ぎが必要だった両空港間の移動ですが、これにより乗り継ぎの必要がなくなりました。
両空港間の直行便は1日1便です。関西国際空港を9時50分に出発し、釧路空港に11時50分に到着します。飛行時間は約2時間であり、毎日運航しています。釧路空港発の便も1日1便であり、12時30分発で関西国際空港に15時到着です。使用機材はエアバスA320-200型機であり、座席数は180席となっています。また、両空港間の運賃は片道5290円?31590円です。

関西国際空港ー釧路空港を利用する人の目的

関西国際空港ー釧路空港間の飛行機を利用する人は、観光を目的としている人が多いです。釧路空港など東北海道地域へのLCCは、2018年8月に就航した本便が初であるため、関西圏の人にとって東北海道への観光がより身近なものとなりました。関西圏からだけではなく、アジア地域からのお客様も増えています。釧路空港からアクセスの良い観光地としては、世界遺産の知床半島、根室半島、オホーツク海の流氷なども観光できる十勝平野などが挙げられます。加えて、アイヌ文化に触れたり、北海道の海・山の幸を楽しんだりすることも人気です。
また、本便の就航に合わせ、ピーチはJR釧路駅などで「Peachひがし北海道フリーパス」の販売も始めました。これは、ピーチの就航している空港を対象に、JR北海道で富良野・網走・帯広・根室・釧路などの「ひがし北海道」をお得に周遊できるようにするものです。釧路空港に到着した観光客がより道内を巡りやすいようになっています。

釧路空港の特徴

釧路空港は新千歳、函館に次いで重要な航空拠点となっています。空港周辺にはタンチョウの観光スポットも豊富であり、自然に囲まれた空港です。立地も良いため、天気が良ければ3階の送迎デッキから北側に雌阿寒岳などを見ることもできます。タンチョウ鶴をイメージした赤いラインとグレーの外壁に、釧路湿原の緑色に合わせた中央の大きなガラス部分が映える、特徴的な外観となっています。
観光地として人気の高い釧路湿原や阿寒湖・摩周湖など、道東エリアの各観光地へのアクセスをよくするため、空港近くには道東道・阿寒インターチェンジも開通しました。JRを利用する場合は、釧路駅までバスで約45分となっています。館内には、土産店、レストランも複数あります。

※2018年5月調査時点の料金および時間