鹿児島空港発 (鹿児島県) 羽田空港着格安航空券・LCCの最安値販売

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鹿児島【KOJ】 ➡ 羽田 【HND】

鹿児島 羽田 着の最安値(全期間) ¥8,890 【2018年12月05日など】
2018 10
1 ¥22,090 2 ¥22,090 3 ¥22,090 4 ¥22,090 5 ¥22,090 6 ¥22,090
7 ¥22,090 8 ¥37,790 9 ¥22,090 10 ¥22,090 11 ¥22,090 12 ¥37,790 13 ¥22,090
14 ¥22,090 15 ¥22,090 16 ¥22,090 17 ¥22,090 18 ¥14,890 19 ¥16,790 20 ¥14,790
21 ¥14,890 22 ¥13,790 23 ¥11,890 24 ¥10,890 25 ¥10,890 26 ¥11,890 27 ¥11,890
28 ¥15,790 29 ¥13,790 30 ¥9,890 31 ¥10,890
2018 11
1 ¥10,890 2 ¥13,790 3 ¥14,790
4 ¥13,790 5 ¥12,790 6 ¥11,890 7 ¥10,890 8 ¥10,890 9 ¥11,890 10 ¥12,790
11 ¥11,890 12 ¥11,890 13 ¥10,890 14 ¥9,890 15 ¥9,890 16 ¥11,790 17 ¥12,790
18 ¥11,290 19 ¥9,890 20 ¥9,390 21 ¥9,390 22 ¥11,890 23 ¥14,090 24 ¥14,190
25 ¥15,190 26 ¥10,390 27 ¥9,390 28 ¥9,390 29 ¥9,390 30 ¥9,890

※搭乗日によって価格が前後します。カレンダーの日付をクリックして、便選択ページにおすすみください。
※価格は在庫によって変動します。運賃は、検索結果画面をご確認ください。

鹿児島空港−羽田空港間の移動にかかる時間と費用

鹿児島空港−羽田空港の路線情報

鹿児島空港から羽田空港間で運行する航空会社は3社です。1日に運行する本数は、JALは8本、ANAは11本、ソラシドエア(Solaseed Air)は5本、スカイマーク(SKYMARK)が4本です。各社、最終便はJALが19時45分、ANAは20時35分、ソラシドエア(Solaseed Air)は20時35分、スカイマーク(SKYMARK)は17時35分が最終です。

鹿児島空港−羽田空港の所要時間

鹿児島中央駅から鹿児島空港まではバス利用で40分くらいです。搭乗手続きには1時間ほど時間を要するため、鹿児島空港から羽田空港までの1時間40分のフライト時間を合わせて、鹿児島−羽田間を飛行機で移動する場合は3時間30分程度かかります。新幹線で行く場合、鹿児島中央駅−東京駅までは新幹線の移動で7時間くらいかかります。鹿児島−東京間を飛行機で移動した場合、新幹線より4時間程度早く移動することができます。

鹿児島空港−羽田空港の移動にかかる費用

鹿児島から羽田空港間の飛行機の航空券の料金はJALの場合4 3890円、ANAの場合、4 3890円、ソラシドエアの場合、37 790円、スカイマークは22 190円からです。早期購入割引や株主優待割引を利用すればお得に航空券を予約できます。新幹線・特急列車で行く場合は、鹿児島駅−東京駅の新幹線・特急列車の移動でかかる費用は28 820円かかります。新幹線での移動に比べ、飛行機のみで移動した場合、早期購入割引を活用すれば1万円程度、新幹線より飛行機の方がお得に移動できます。

東京都の人気スポット・グルメ

羽田空港のある東京の観光地といえば、ライトアップされた姿が感動的な東京タワー、外国人からの注目が高まってきている築地市場、フジテレビ本社や東京ビックサイトがあることでおなじみのお台場エリア、などが全国的にも有名です。グルメに関しては、オール大田区の食材で造られた「太田塩焼きそば」、八王子市のトッピングのネギが特徴的な「八王子ラーメン」などは東京らしさが感じられる一品です。

東京都、羽田空港のお土産

羽田空港のお土産は全国的にも珍しい数の種類のお土産が集う場所であり、トレンドに敏感な現代人を相手にした多種多様なお菓子が次々に生み出されています。熟練の職人が手作りで作っている満願堂の「いもきん」、あんこと生クリームが絶妙な味わいの東京あんぱん「豆一豆」、素材にこだわり丹念に一枚、一枚、丁寧に焼き上げてられている江戸菓子「東京ふみう」など魅力的な一品がたくさんあります。

鹿児島空港から羽田空港への空港情報

鹿児島空港ー羽田空港への便

九州第2位の実績を誇る鹿児島空港から、東京の空の玄関口である羽田空港への路線は、始発便が7時30分発の全日空(ANA)3772便、最終便が20時35分発の全日空(ANA)3782便で、どちらもソラシドエア(Solaseed Air)の機材と乗務員による共同運行便(コードシェア便)です。

鹿児島空港ー羽田空港を利用する人の目的

鹿児島発・羽田行の飛行機を利用するお客様の目的で多いのは、観光や旅行、ビジネスです。東京都大田区にある羽田空港は、京浜モノレールや京浜急行電鉄(京急)などの鉄道のほか、リムジンバスや自動車も利用できるなど、都心や関東近郊へのアクセスが良いのが特徴です。たとえば、観光や旅行で新幹線などの鉄道を利用する方は、始発駅である東京駅に前述の交通手段を利用すれば40分程度で行くことができます。横浜や三浦半島など神奈川の南西部地域へも京急利用で30分から1時間強、千葉県浦安市にあるディズニーランドには、道路の混雑具合にもよりますが、リムジンバスで1時間程度で到着できます。また、京浜モノレールや京急などの鉄道を利用すれば、霞ヶ関や銀座、品川、新宿、渋谷などへは30?40分程度で到着でき、官公庁や企業、商業施設などにビジネス目的で訪れる方にとっても、使い勝手のよい空港です。
この空港と都心部の移動時間の短さは、羽田空港を利用するときのメリットの1つに数えられます。たとえば、鹿児島発7時30分の始発便に搭乗し、9時15分頃に羽田空港に到着、それから都心の商談先に移動してビジネスを行い、19時25分の最終便で鹿児島へ戻るという日帰り出張のスケジュールも容易に組めるからです。
そして、国内線や国際線のトランジット(乗り継ぎ)で利用するお客様も多いです。たとえば、鹿児島空港発の国内線は関東以北へは就航していません。そのため、宮城県の仙台空港や秋田県の大館能代空港、北海道の新千歳空港や旭川空港へ行くときは、羽田空港で飛行機を乗り継がなければなりません。また、鹿児島空港の国際線はソウル、上海、台北、香港路線のみですが、羽田空港は18カ国31都市に就航しています。
羽田空港の国際線ターミナルには、あちこちにさまざまな工夫が施されており、トランジットの待ち時間の間、退屈することがありません。たとえば、国際線ターミナルには、「江戸小路」やプラネタリウムのほか、キャラクターグッズのショップやグルメなどが、テーマパークのように集まっており、それを体験するために、乗り継ぎ空港に指定する方が多いのも特徴です。

羽田空港の特徴

羽田空港は2つの国内線ターミナルと、1つの国際線ターミナルで構成されています。また、年間約8500万人が利用する東京の空の玄関口にふさわしく、インフォメーションカウンターやトイレ、コインロッカー、Wi-Fiといった基本設備はすべて完備されているのが特徴です。一方、グルメや娯楽のためのスポットも充実しており、ターミナルごとに以下のような特色があります。
・国内線第1旅客ターミナル(JAL、スカイマーク利用)
JALやスカイマークの鹿児島発・羽田行きを利用すると、羽田空港国内線第1旅客ターミナル(第1ターミナル)に到着します。
なかでも、見所は6階にある展望デッキです。第1ターミナルの展望デッキは、西側に面しており、飛行機の向こうにサンセットが楽しめる絶景スポットとして人気があります。
グルメスポットは和・洋・中華・スイーツと多彩なジャンルの店が軒を連ねており、なかでも、洋食やお好み焼き、カレーなどの人気店が一堂に会したフードコートは、東京の味が気軽に味わえると人気です。また、「朝ごはんが1日中食べられる」ことをコンセプトにした店も、肉か魚がメインの1汁1菜の定食、米から炊いた朝粥などが味わえると注目を集めています。
ほかには、搭乗エリア内にデパートの支店や、名物のお菓子や惣菜が買えるお土産物のコーナーがあり、東京らしい買い物ができます。
・国内線第2旅客ターミナル(ANA、ソラシドエア利用)
ANAやソラシドエアの鹿児島発・羽田行きを利用すると、羽田空港国内線第2旅客ターミナル(第2ターミナル)に到着します。
第2ターミナルの見どころの1つは、東向きの展望デッキです。
滑走路の向こうに広がる東京湾やスカイツリーをバックに飛行機の写真を撮影する方で、いつも賑わっています。さらに、展望デッキでは、東京で製造している地ビールを販売しており、ビールを片手に飛行機の離発着を眺めるのは、空港ならではの過ごし方です。
また、第2ターミナルビルの3階には日本初の空港美術館があり、ラウンジのようなゆったりした空間で、無料の展示を楽しむことができます。
そして、第2ターミナルには、都内で人気のカフェやアパレルショップ、日本の47都道府県の特産品を独自のセレクトで集めたお土産ショップなど、「流行の発信拠点」としての顔もあります。その一方で、エスニックやイタリアンなど、世界各国の料理を味わえるフードコートがあり、多種多様な国の方々でいつも賑わっているなど、「東京らしい多様性」を一箇所で体験できるのも第2ターミナルの特徴です。
・国際線ターミナル
羽田空港国際線ターミナルは、海外からの利用者にとって「日本の玄関口」です。そのため、日本の伝統文化やサブカルチャーが一箇所で楽しめるテーマパークのようなつくりになっています。たとえば、伝統文化を担うのは、「江戸小路」に軒を連ねる日本食のレストランやカフェ、「舞妓さんショー」などのイベントです。そして、日本のサブカルチャーを体現するキャラクターグッズのショップや、プラネタリウムを併設したカフェは、海外からのお客様に大きなインパクトを与えています。
ちなみに、鹿児島空港から羽田空港へ到着後、ターミナル間を移動する必要がある場合は、無料の連絡バスを利用するとスムーズです。連絡バスの乗り場は、以下の通りです。
・第1ターミナル到着ロビーを出たところにある8番乗り場
・第2ターミナル到着ロビーを出たところにある9番乗り場

鹿児島空港へのアクセス

鹿児島県霧島市にある鹿児島空港は、鹿児島市内から北東に約28Kmのやや離れた場所にあり、交通手段は自動車か空港リムジンバスです。自動車で鹿児島空港へ行く場合は、高速道路の九州自動車道、溝辺鹿児島空港インターチェンジで降りると到着です。所要時間は、鹿児島市内からは約40分、指宿市内からは約1時間40分程度で、空港敷地内には自動車と自動二輪車用の有料駐車場も完備されています。
そして、もう一つの交通手段である空港リムジンバスは、午前6時から午後19時の間は10分から30分間隔で運行されており、国内線ターミナル前にバス乗り場があるアクセスの良さが特徴です。加えて、発着地も鹿児島市内をはじめ、指宿方面や加世田方面、霧島方面、日吉方面など、幅広いエリアにあり、使い勝手の良い交通手段といえます。
なお、鉄道も利用できますが、これは時間に余裕があるときの交通手段です。なぜなら、鹿児島空港の最寄り駅は、JR肥薩線の中福駅と嘉例川駅が最寄りですが、どちらも空港まで6Kmから10Kmの距離があり、車かバスに乗ることが不可欠です。また、日豊本線の国分駅あるいは加治木駅から路線バスに乗車するという方法もありますが、バスの本数が少ない上、混雑など道路状況が読めないため、急いでいるときは避けたほうが無難です。

鹿児島空港ー羽田空港への航空会社の運行本数

鹿児島と東京を結ぶ、鹿児島空港発羽田空港着の路線は、1日28本、1週間196便が就航しています。そして、就航している航空会社とそれぞれの1日の便数は以下のとおりです。
・日本航空(JAL)8便
・全日本空輸(ANA)11便
・スカイマーク4便
・ソラシドエア5便

鹿児島空港ー羽田空港への時期による利用者数

1年の中で、4月から冬場にかけてが、鹿児島空港発、羽田空港着路線の利用者数が多くなる時期です。なぜなら、その時期はGWや夏休み、年末年始などの長期休暇があり、観光や帰省を目的とする利用者が増えるからです。東京は年間を通じてイベントが多い地域ですが、GWや夏休みはとくに多くなります。なかでも、年に一度の花火大会や、海外の有名アーティストが参加する野外コンサートなどは、鹿児島から駆けつける方も多い人気のイベントです。
一方、ビジネスが目的の方は時期を問わず、必要な時にこの路線を利用します。しかし、前述のとおり、帰省や観光のお客様が増える時期は空港や機内も混雑するので、航空券の予約を早めに済ませ、搭乗当日は早めに空港に到着するなど、余裕を持った行動やスケジュールを立てなくてはいけません。さらに、夏から秋にかけての台風シーズンは、遅延や欠航など万が一の場合に備えておくことが必要です。

鹿児島空港ー羽田空港への利用者の多い時間帯

前述のとおり、鹿児島空港発、羽田空港着路線は、1日28便が運行しています。午前7時から午後20時まで、ほぼ1日中運行している人気路線ですが、そのなかでも、とくに利用者が多いのは、午前9時から午前11時台の時間帯です。この時間帯の便を利用すれば、昼前か午後の早い時間に東京に到着でき、午後の時間を有効に使えます。これは、ビジネス目的の方、観光目的の方、どちらにとってもメリットです。また、12時から14時台の時間帯も利用者が増えます。これは、午前中をゆっくり過したいという方が多いからです。

鹿児島空港ー羽田空港への距離

鹿児島空港から羽田空港までの飛行距離はおよそ930Kmで、フライトの平均時間は1時間35分から1時間50分程度です。一方、鹿児島から東京まで陸路で移動する場合の移動距離は、新幹線の利用で鹿児島中央駅から東京駅まで約1400km、移動時間は約6時間30分です。また、交通費はバーゲンチケットなどを利用すると、電車賃よりも航空券の方が安価な場合が多いです。このように、具体的な数字で比べてみると、飛行機を利用する方が、鉄道を利用するよりも移動距離やかかる時間を短縮でき、お金も節約できることがわかります。

※2016年4月調査時点の料金および時間