松山空港発 (愛媛県) 成田空港着格安航空券・LCCの最安値販売

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松山【MYJ】 ➡ 成田 【NRT】

松山 成田 着の最安値(全期間) ¥6,920 【2018年11月27日など】
2018 11
1 ¥7,920 2 ¥12,420 3 ¥8,520
4 ¥21,020 5 ¥11,320 6 ¥7,920 7 ¥7,920 8 ¥7,920 9 ¥12,420 10 ¥7,520
11 ¥13,720 12 ¥16,520 13 ¥9,120 14 ¥7,920 15 ¥11,320 16 ¥18,020 17 ¥10,120
18 ¥16,520 19 ¥12,420 20 ¥8,520 21 ¥8,520 22 ¥19,020 23 ¥11,320 24 ¥10,120
25 ¥16,220 26 ¥16,520 27 ¥6,920 28 ¥6,920 29 ¥8,520 30 ¥11,320
2018 12
1 ¥6,920
2 ¥10,120 3 ¥9,120 4 ¥6,920 5 ¥6,920 6 ¥6,920 7 ¥9,120 8 ¥6,920
9 ¥11,320 10 ¥8,520 11 ¥6,920 12 ¥6,920 13 ¥6,920 14 ¥6,920 15 ¥7,920
16 ¥10,120 17 ¥6,920 18 ¥6,920 19 ¥6,920 20 ¥6,920 21 ¥7,920 22 ¥7,520
23 ¥7,520 24 ¥7,920 25 ¥7,520 26 ¥7,520 27 ¥7,520 28 ¥8,520 29 ¥10,120
30 ¥10,120 31 ¥7,920

※搭乗日によって価格が前後します。カレンダーの日付をクリックして、便選択ページにおすすみください。
※価格は在庫によって変動します。運賃は、検索結果画面をご確認ください。

松山空港−成田空港間の移動にかかる時間と費用

松山空港−成田空港の路線情報

松山空港−成田空港間で運航する航空会社は1社です。1日の運航本数は、JJP(ジェットスター)2〜3本です。基本的には午後に2便、日にちによっては午前1便、午後2便運航している日もございます。

松山空港−成田空港の所要時間

JR松山駅から松山空港までリムジンバスで約15分、搭乗手続きに1時間、松山空港−成田空港間の搭乗時間は約1時間半なので、約2時間半かかります。新幹線で行く場合は、東京?松山までは新幹線の移動では約6〜7時間かかります。飛行機で移動する場合、新幹線の移動に比べ5時間程度早いです。

松山空港−成田空港の移動にかかる費用

松山空港−成田空港間の飛行機の航空券の料金はJJP(ジェットスター)の場合は(最安値)5990円からです。新幹線で行く場合、東京?松山間は19260円です。新幹線で行く場合、松山−東京間は12000円程度です。新幹線の移動に比べ、飛行機で移動した場合、6000円程度飛行機の方がお得です。

東京都の人気グルメ・スポット

古きよき文化を楽しむことが出来る浅草では、着物をきて浅草をめぐることができるサービスの他にも食べ歩きできるお店が多数あり、外国人観光客にも人気のスポットです。その他、パンダがいることで有名な上野動物公園や歴史情緒あふれる歌舞伎座など多数観光スポットがございます。

東京都、成田空港のお土産

JJP(ジェットスター)が就航している成田空港第三ターミナルでは、お土産屋さんが2店ございます。東京で定番のお土産といえば、なごみの米屋のぴーなっつ最中やスティックタイプチーズケーキの東京ぼーのなどが有名です。

松山空港から羽田空港への空港情報

松山空港ー羽田空港への便

全日空の始発便である、ANA 582便は、松山空港7:25発→羽田空港8:55着の予定です。
日本航空の始発便である、JAL 430便は、松山空港7:45発→羽田空港9:10着の予定です。
これらの始発便に乗ることができれば、出張目的の方は東京都内で午前中から予定を組むこともできますし、観光目的の方も初日から時間を効率的に使い、有意義に楽しむことができます。
日本航空の最終便である、JAL 440便は、松山空港19:10発→羽田空港20:35着の予定です。
全日空の最終便である、ANA 598便は、松山空港19:25発→羽田空港21:00着の予定です。
つまり、松山空港は19時半には就航が終了します。国内便利用ですが、どんなに遅くとも、余裕をもって出発1時間前には空港に到着しておきたいところです。

松山空港ー羽田空港を利用する人の目的

松山空港から羽田空港への路線は、愛媛県内から東京を中心とした関東地方へ、出張や観光に出かける方々が利用します。
日本の首都であり、政治と経済、文化の中心地である東京都内には、さまざまな企業が、本社や本店を構えています。愛媛県内に本社を置く地元企業が、日本最大の消費地である東京に支店を置いて、マーケティングや情報収集などの拠点としていることも少なくありません。よって、愛媛県内で勤務するビジネスパースンが、出張の目的地である東京へ向かうため、羽田空港を利用することが多くなります。
また、東京には有名かつ個性的な街が密集しており、観光スポットとしても人気です。東京スカイツリーや、秋葉原の電気街、浅草の風景、渋谷のスクランブル交差点、繁華街銀座の歩行者天国など、日本でもここでしか観られない光景が散在しています。少し足を伸ばせば、千葉・舞浜の東京ディズニーリゾート、東京湾を一望できる港町横浜の独特の光景、古い街並みを再現した小江戸川越など、魅力的な観光地がいくつもあります。
また、関東地方から愛媛県内ないし四国地方へ、出張や観光にやってきた方の帰りの便として利用されることも多いです。
造船が盛んで、四国を代表する工業都市でもある愛媛県内には、日本全国に名を知られる企業がいくつもあります。
ほかにも、農林水産業や観光サービス業が盛んな土地柄なので、都内からも出張先として愛媛県内のオフィスや工場などを訪問することは少なくありません。
また、松山藩・松山城の城下町として発展していた松山は、俳人の正岡子規や小説家の夏目漱石ゆかりの「文学の街」としても注目されています。日本最古の温泉地として名高い道後温泉ともあいまって、四国を代表する人気の観光都市となっているのです。

羽田空港の特徴

到着空港である羽田空港(正式名称:東京国際空港)は、東京湾上に設置されており、名実ともに日本一の規模がある「東京の空の玄関」のひとつです。国際線が多く就航する羽田空港は、世界でも指折りの利用者数を誇っています。「観光立国」を目指す日本にとっては最重要の拠点ともなっている場です。
国内線ターミナルは「第1」「第2」に分かれており、さらに国際線ターミナルも置かれています。国際線ターミナルは2020年に「第3ターミナル」への名称変更が予定されています。
グルメスポットとして注目を集めているのが、国際線ターミナルビルの4階に2010年にオープンした「江戸小路(えどこうじ)」です。伝統的な日本の街並みの要素をふんだんに採り入れたデザインの商業施設で、寿司・天ぷら・すき焼き・とんかつ・ラーメンなど、日本を代表する「食」が揃っています。そのほか、本格的なイタリアンやフランス料理を提供する店もあります。
また、江戸の街の中心で国道1号線の起点でもある日本橋(千代田区)を、2分の1スケールで再現した「はねだ日本橋」も人気です。屋内に設置されているとは思えない迫力で、海外からのお客様だけでなく、日本人旅行者をも楽しませています。
このほかにも、マッサージ店や理容室、靴磨きなどの設備もありますので、羽田空港の中で都内へ出かける準備を万端に整えることが可能です。
また、松山から東京へ出張に来る方が最終便で前乗りする際には、宿泊できる施設もあります。空港周辺にはホテルもいくつか営業していますが、リーズナブルな料金で泊まるなら、羽田空港第1ビルから至近の第1旅客ターミナル内にある「ファーストキャビン」が快適です。個室はカプセルホテルほどの大きさですが、設備はきれいで充実しています。

松山空港へのアクセス

JR松山駅前から松山空港へは、鉄道でなく、伊予鉄が提供するリムジンバスを利用して向かうのが一般的です。道路渋滞や工事などがなければ、約15分で空港に到着します。始発は朝6時25分で、空港には6時40分に到着します。ただし、7時25分発のANA 582便に乗るにはギリギリの時間帯ですので、その場合は推奨できません。7時45分発のJAL 430便であれば間に合うでしょう。
市電(伊予鉄)のターミナル駅である「松山市駅」からは、JR松山駅を経由しない直通のリムジンバスも出ています。こちらも約15分で空港に着きます。始発は朝6時41分で、空港には6時58分の到着です。ANA 582便に乗るのでは出発30分前を切っているので、チェックインカウンターが受け付け終了となっている可能性があります。やはり、このリムジンバスも7時45分発のJAL 430便に乗るために利用するのが一般的です。
また、今治市から松山空港行きのリムジンバス(西日本観光)もあります。始発便は、JR今治駅前を5時35分に出て、松山空港に6時50分に到着します。
松山‐羽田の始発便である7時25分発のANA 582便に乗るには、松山空港近くに前日入って、ホテルに宿泊するか、早朝に自家用車やタクシーで向かうのが、余裕をもってチェックインできる安全策といえます。

松山空港ー羽田空港への航空会社の運行本数

愛媛の松山空港から東京の羽田空港へ向かう便は、1日12便あります。内訳は全日空(ANA)と日本航空(JAL)で、各6本ずつです。
ANAとJALは、ともに、7時台・9時台・11時台・14時台・17時台・19時台に、1本ずつ便を出しています。

松山空港ー羽田空港への時期による利用者数

松山空港は、羽田空港の他、国内外11の都市と結ばれており、2017年度には初めて利用者数が年間300万人を超えました。「四国の空の玄関」として、注目度と存在感を増しています。
松山‐羽田便の利用客数に注目すると、月間10万人台で推移しており、8月と10月に2度のピークを迎える傾向がみられます。8月は夏休みの観光シーズン、あるいは都内のさまざまなイベントに参加するために都内を訪れる方が増えています。また、道路温泉や松山城を訪れる都内からのお客様が、帰りの便として多く利用しています。
10月も、秋の観光シーズンであるとともに、都内ではさまざまな文化的なイベントが増えますので、愛媛県から都内を訪れる方が増えていくのでしょう。また、「読書の秋」にちなんで、明治期を代表する文豪や俳人を育んだ街、松山を訪れて彼らが活躍した当時を偲ぶ旅をする東京からのお客様も増加します。
その次に大きなピークは、3月に訪れます。まさに、進学や就職をきっかけとして新天地へ転居するシーズンです。愛媛県内から上京し、都内の高校・大学や就職先で、新たな生活を送ろうとする方々が、松山‐羽田便を利用しています。

松山空港ー羽田空港への利用者の多い時間帯

始発は午前7時25分で、この7時台に、ANAとJALが各1便、計2便出ています。この時間帯は、出張目的や観光目的で、午前中から都内に入って、仕事をしたりレジャーを楽しんだりする方々の利用が多く、混み合いやすい傾向です。
これ以降は、午前9時台・午前11時台・午後2時台・午後5時台・午後7時台に、それぞれANAとJALが各1便、計2便ずつが運航しています。
平日ですと、午後5時台や午後7時台といった最終便に近い時間帯に混雑することが予想されます。愛媛出張での用件をすべて終えた、東京在住の仕事終わりのビジネスマンや経営者が、帰りの便として利用することが多いからです。チェックインや身体検査などを待つお客様の行列ができていることもあります。時間にはゆとりを持って空港に到着するようにしましょう。
金曜日になりますと、仕事や学校を終えた愛媛にお住まいの方々が、週末の東京観光へ出かけるために、最終便近くの羽田行きの便を利用することが増えます。週末には音楽ライブや展示会、スポーツなど様々なイベントが都内で開催されますから、その参加や観覧を目的として東京へ前乗りするお客様が利用するのです。
日曜日は、愛媛での観光旅行から都内へ戻る方々の利用が多くなる傾向にあります。会社や学校が始まる翌日のことを考えてスケジュールに余裕を取り、むしろ昼間の午前11時台や午後2時台の便が混み合う可能性が高いです。日曜の午後5時台以降の便では、座席に比較的余裕がみられます。

松山空港ー羽田空港への距離

愛媛の松山空港から、東京の羽田空港までは、直線距離にして、およそ700キロです。ただし、東京都やその周辺の上空には、民間の航空機が進入することが許されてない、通称「横田空域」があります。そのため、四国方面からまっすぐに東京湾へ入ることはできません。横田空域にかからない、千葉県の房総半島の上空を回り、幕張や舞浜など、東京湾の縁に沿って回り込む形で、羽田空港の滑走路へ向けて、着陸体制に入っていきます。
また、飛行ルートの天候によっては、雷を伴う積乱雲や、台風などの大きな低気圧を避けて飛行しなければならない場合がありえます。その際には、通常の飛行ルートよりもさらに迂回せざるをえません。よって、実質的な移動距離は800キロ近くになることもあります。
松山‐羽田間の所要時間は、ANAとJALのいずれも、1時間25分〜1時間35分の見込みです。もっとも、この所要時間も、天候が悪化したり、両空港の滑走路の混雑具合によっては、さらに延びてしまう事態がありえます。航空機をご利用の際は、前後にゆとりをもったスケジュールを組むようにしましょう。

※2018年5月調査時点の料金および時間