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中部国際発 ⇒ 新千歳着格安航空券

国内航空券

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2018/9
1 ¥21,260~
2 ¥21,260~ 3 ¥21,260~ 4 ¥21,260~ 5 ¥21,260~ 6 ¥21,260~ 7 ¥42,210~ 8 ¥21,260~
9 ¥21,260~ 10 ¥21,260~ 11 ¥21,260~ 12 ¥21,260~ 13 ¥21,260~ 14 ¥21,260~ 15 ¥21,260~
16 ¥21,260~ 17 ¥21,260~ 18 ¥21,260~ 19 ¥21,260~ 20 ¥21,260~ 21 ¥21,260~ 22 ¥21,260~
23 ¥13,710~ 24 ¥14,510~ 25 ¥8,410~ 26 ¥8,410~ 27 ¥9,210~ 28 ¥12,710~ 29 ¥6,140~
30 ¥5,640~

※搭乗日によって価格が前後します。カレンダーの日付をクリックして、便選択ページにおすすみください。

※価格は在庫によって変動します。運賃は、検索結果画面をご確認ください。

中部国際空港−新千歳空港間の移動にかかる時間と費用

中部国際空港−新千歳空港間の路線情報

中部国際空港から新千歳空港間の移動で利用できる航空会社は5社です。1日に運行する本数は、JALの便が片道5本、ANA単体の便が片道4本、ANAとエアドゥ(AIRDO)のコードシェア便が片道3本、スカイマーク(SKYMARK)の便が片道3本 、ジェットスター(Jetstar)の便が片道2本です。始発の出発時刻はANAの8時10分、最終便の出発時刻はANAの19時15分です。

中部国際空港−新千歳空港間の所要時間

名古屋駅から中部国際空港までは電車を利用すれば、30分で移動できます。搭乗手続きにかかる約40分、約1時間40分のフライト時間と合わせて、名古屋駅から新千歳空港までは約3時間かかります。

中部国際空港−新千歳空港間の移動にかかる費用

中部国際空港から新千歳空港への航空券の料金は、JAL・ANAの普通運賃は42 210円です。エアドゥの場合は40 710円、スカイマークは22 210円です。ジェットスターのStarterの料金は4 740円です。早期購入割引3日前の料金は、JAL・ANAでは32 910円、エアドゥの場合は12 610円です。スカイマークのいま得は6 910円です。早期購入割引28日前の料金はJAL・ANAでは、9 110円、エアドゥの場合8 110円です。この路線では、ジェットスターがもっとも航空券の料金が安く、次いでスカイマークの早期購入割引3日前の料金がお得です。

北海道の人気スポット・グルメ

北海道には国の重要文化財にも指定されている「札幌市時計台」、札幌市の中心に位置しYOSAKOIソーラン祭りや雪まつりなどが開催される「大通公園」などの人気の観光スポットがあります。北海道のグルメは、マトンやラム肉を特性のタレに漬けこみ焼いた「ジンギスカン」、札幌市発祥のご当地ラーメンの「札幌ラーメン」などが人気です。

北海道、新千歳空港のお土産

北海道では、スフレタイプのチーズケーキの「チーズオムレット」、北海道のお土産として定番の「じゃがポックル」などが人気のお土産です。また、新千歳空港では、お土産の定番「白い恋人」はもちろんのこと、北海道ならではの珍味や乳製品などのお土産を購入できます。

名古屋空港ー新千歳空港への空港情報

名古屋空港ー新千歳空港への便

名古屋空港から新千歳空港への始発便は、名古屋空港発7:15、新千歳空港着9:00で、スカイマークが運航します。また、当該路線の最終便は名古屋空港発19:25、新千歳空港着21:05で、ANAが運航します。なお、これは2018年8月時点での情報です。

名古屋空港ー新千歳空港を利用する人の目的

名古屋空港は、日本三大都市である名古屋の中心地からも近く、中京圏の主要な空港として大切な役割を担っています。また、新千歳空港は数ある北海道の空港のなかでも利用するお客様の数が多く、北海道の空の玄関口であるともいえるでしょう。こういったことから、名古屋空港から新千歳空港への路線を利用するお客様も多く、また目的もさまざまです。
名古屋空港で最も利用者が多い目的は観光で、北海道への交通手段として当該路線を利用するというものです。名古屋空港から新千歳空港へは2時間弱で到着でき、休暇が取りづらいといった事情があっても手軽に旅行に出かけることができます。移動の疲れを感じることなく観光を楽しむことができるほか、移動時間が少ない分旅行日数を多く確保することができるのです。
新千歳空港は北海道の中心地である札幌や小樽からも数十kmほどの距離にあり、有名な観光スポットへのアクセスにも不便はありません。新千歳空港から特に便利な観光スポットには、さっぽろテレビ塔や旭山記念公園、小樽運河などがあります。
さっぽろテレビ塔は、札幌市の大通公園内にある高さ147m電波塔で、内部に入ってエレベーターを利用し、高さおよそ90mの展望台に上ることも可能です。展望台から見下ろすことができる大通公園では、さっぽろ雪まつりやYOSAKOIソーラン祭り、ホワイトイルミネーションといったさまざまなイベントが季節ごとに開催されています。時期によっては、札幌の街全体とともにこれらのイベントも展望台から見ることができるのです。このさっぽろテレビ塔は、夜になるとLEDライトで鮮やかにライトアップされるため、大通公園内や周辺を歩きながらイルミネーションも楽しめます。年に数回設けられている電波塔の点検日以外に定休日はありません。ただし、夏期は営業時間が9:00〜22:00、冬期は9:30〜21:30となっているので注意が必要です。また、展望台は大人が720円、高校生が600円、中学生が400円、小学生が300、3歳以上の幼児が100円の入場料がかかります。市営地下鉄東豊線の大通駅から徒歩でおよそ1分、市営地下鉄東西線の南北線大通駅からは徒歩でおよそ5分というアクセスのよさも魅力です。
旭山記念公園は、札幌市の創建100周年にあたる1970年に開園されました。標高約1300mの展望台からは、札幌全域の夜景を眺めることができます。夜景スポットとして有名な旭山記念公園ですが、園内にはちょっとしたレジャーに最適な遊具や散策コースもあり、昼間も多くの人でにぎわいを見せています。また、昼間に展望台を見下ろすと札幌の街が眼下に広がり、夜景とはまた違った魅力を感じることができるでしょう。7月下旬には、旭山記念公園内で「さっぽろ旭山音楽祭」が開催され、音楽とともに盛大な打ち上げ花火と夜景が楽しめます。開園時間は6:00〜22:00となっており、定休日はありません。アクセスは、市営地下鉄東西線の円山公園からJR北海道バスを利用し、旭山公園前バス停から徒歩で4分ほどです。
小樽運河は、「北の商都」として栄えた小樽にあります。石造りの倉庫が立ち並ぶノスタルジックでおしゃれな雰囲気は、撮影スポットとしても最適です。これらの倉庫はお土産物やレストランなどのショップに利用されているため、中に入って内部のレトロなインテリアを見ることもできます。また、オルゴールやガラス細工などの小樽ならではの工芸品や、小樽のお土産品といったショッピングができるのも魅力です。昼間には「北のウォール街」ともよばれた歴史的建造物の魅力を堪能しながらゆったりと運河を散策することができます。一方、夜は散策路に並ぶガス灯にやわらかな明かりが灯り、ライトアップされた倉庫街を歩きながら全く異なる運河の姿が楽しめるでしょう。冬季以外の期間には、小樽運河クルーズが運航しています。
情緒のある中央橋や浅草橋を通過する航路を進みながら、船長の観光ガイドも聞くことができるため、小樽や小樽の建造物などの歴史について知ることができます。小樽運河へのアクセスは、札幌駅からJR函館本線快速エアポートでおよそ30分、小樽駅から徒歩で8分ほどです。
また、北海道から名古屋への旅行の復路として名古屋空港から新千歳空港への便を利用する人もいます。名古屋の観光といえば、名古屋城や、東山動植物園、トヨタ産業技術記念館などが挙げられます。さらに、名古屋はみそカツや味噌煮込みうどん、手羽先などの名物グルメも豊富です。名古屋には、北海道とは全く雰囲気の異なる観光名所やグルメがたくさんあるため、名古屋は大変人気のある旅行先となっています。
観光の他にも帰省目的で利用するお客様も多いでしょう。また、名古屋は中京圏の、札幌は北海道の、経済や金融、産業の中心地としての役割を果たしています。名古屋や札幌に多くの官公庁や民間企業が在籍していることから、出張などのビジネスを目的とした利用者もたくさんいます。

新千歳空港の特徴

新千歳空港は北海道千歳市と苫小牧市にまたがって建設されている空港で、日本全国の空港のなかでも随一のお客様数と航空機発着回数を誇っています。今では当たりまえともいえる空港の24時間運用ですが、日本で初めて開始した空港であることでも有名です。
新千歳空港は、地下1階から4階までの国内線ターミナルと、1階から4階までの国際線ターミナル、さらに国内線と国際線のターミナルをつなぐ連絡通路の3つのエリアに分かれています。
おいしい食べ物が多い北海道の空港にふさわしく、新千歳空港はグルメスポットが豊富です。「麺処 白樺山荘」では、本格的な札幌ラーメンを食べることができます。札幌名物の味噌ラーメンに、コーンやバター、ホタテ、チャーシューなど北海道ならではの食材を合わせた「新千歳空港店限定まるごと北海道ラーメン」が特に人気です。具材だけでなく調味料にもこだわり、白糀味噌や白味噌をブレンドしたベースに、ゴマ油やオイスターソース、にんにくなどを微調整しながら加えてスープを完成させています。濃厚な出汁が効いているものの、くどさは全くありません。「新千歳空港ジアス ルーク&タリー」では、バーのおしゃれな雰囲気を味わいながら、おいしい料理とお酒を堪能できます。北海道産フルーツのカクテルや流氷ハイボール、サッポロクラシックビールなど、他では飲むことができない北海道ならではのアルコールメニューが豊富です。また、アヒージョや牡蠣フライ、白ワイン蒸しなどの牡蠣料理には、北海道の太平洋南東部にある厚岸漁港で捕れた牡蠣が使われています。さらに、オホーツクの海で捕れたホタテや北海道産野菜などをふんだんに使用したぜいたくな味わいのスープカレーも食べられます。知床のエゾ鹿の肉を使用したジビエ料理「鹿肉の黒カレー」といった珍しいメニューも豊富です。搭乗まであまり時間がないという場合でも、フィッシュフライドッグやサーモンザンギバーガーなど、テイクアウトが可能なメニューもあります。また、北海道名物のおいしいジンギスカンを空港で食べられるお店「松尾ジンギスカンまつじん新千歳空港店」もあります。使用しているお肉はラムジンギスカン、ラムリブロース、特上ラムの3種類です。さらに、複数のお肉を満喫できるセットメニューも用意されています。濃厚な特製ダレがお肉の中までしみ込んでいるため、お酒にもご飯にもよく合い、ジンギスカンの独特の風味が苦手な人でもおいしく食べられるでしょう。新千歳空港には、なかなか手に入らないお土産「生キャラメル」でも有名な「花畑牧場」もあります。同店の「自家製カタラーナ」は、口に入れた瞬間にとろけるおいしさが特徴の焼きプリンです。表面はこんがりと焦がしたキャラメルでコーティングがされており、ほどよい苦みとプリンの甘みがバランスよく混ざり合います。
また、空港内にはエアポートヒストリーミュージアム、大空ミュージアム、展望デッキなどがあり、空き時間を有効に利用することができます。空港に早く到着してしまった場合でも、空港内でちょっとした観光やグルメを楽しむことができるのが、新千歳空港の魅力です。

名古屋空港へのアクセス

名古屋の主要駅から名古屋空港までは、名鉄空港特急「ミュースカイ」を利用すると便利です。名古屋駅から名古屋空港までは28分かかります。名古屋駅は、新幹線、JR線、近鉄線、名古屋地下鉄線、あおなみ線が乗り入れており、県内の各地域はもちろん、県外からもアクセス良好です。名古屋地下鉄線とJR線が乗り入れている金山駅から名古屋空港までは24分です。また、名鉄名古屋本線が乗り入れる神宮前駅から名古屋空港までは21分かかります。

名古屋空港ー新千歳空港への航空会社の運行本数

ANA:7本
日本航空:5本
ハワイアン航空:5本
スカイマーク:3本
エアアジア・ジャパン:3本

名古屋空港ー新千歳空港への時期による利用者数

名古屋空港から新千歳空港への路線で、特に利用者数が多いのは、8月中旬です。お盆休みの旅行や帰省などで利用するお客様が多くいます。
この時期が利用者数のピークですが、その前後の7月から8月にかけては学生の夏期休暇と重なるため、この時期は利用者数が多く、満席になることも珍しくありません。

名古屋空港ー新千歳空港への利用者の多い時間帯

7:00〜9:00発、17:00〜19:00発の路線は利用者が多い傾向にあります。観光を目的として利用しているお客様の場合、できるだけ早い時間に出発して観光する時間を多く取りたいと考えるためです。
その他、帰省やビジネスなどが目的の場合には、12:00〜14:00発の路線を利用することが多いでしょう。

名古屋空港ー新千歳空港への距離

名古屋空港から新千歳空港までの移動距離は約965.71kmになります。

※2017年1月調査時点の料金および時間