那覇空港発 (沖縄県) 羽田空港着格安航空券・LCCの最安値販売

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那覇【OKA】 ➡ 羽田 【HND】

那覇 羽田 着の最安値(全期間) ¥8,890 【2019年02月02日など】
2018 11
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2018 12
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※搭乗日によって価格が前後します。カレンダーの日付をクリックして、便選択ページにおすすみください。
※価格は在庫によって変動します。運賃は、検索結果画面をご確認ください。

那覇空港−羽田空港間の移動にかかる時間と費用

那覇空港−羽田空港の路線情報

那覇空港から羽田空港間で運行する航空会社は3社です。1日に運行する本数は、JALは13本、ANAは12本、スカイマーク(SKYMARK)は6本です。どの航空会社も始発は6時くらいで20時くらいまでは運行しています。

那覇空港−羽田空港の所要時間

沖縄県の国際通りから那覇空港へは電車で18分です。搭乗するまでに1時間程度時間がかかるので、那覇空港から羽田空港までは3時間40分程度の所要時間が必要です。新幹線とフェリー乗り継ぎで行く場合は、国際通り−那覇港まではバスで15分、那覇港−鹿児島本港までフェリーで25時間、鹿児島本港−鹿児島駅まではバスで21分、鹿児島駅−東京駅までは新幹線の移動に7時間38分かかるので、総計で33時間ほど時間がかかります。新幹線・フェリーの移動に比べ、飛行機のみで移動するケースは約30時間早いです。

那覇空港−羽田空港の移動にかかる費用

那覇空港から羽田空港間の飛行機の航空券の料金は、JALの場合48 390円、ANAの場合48 390円、スカイマーク(SKYMARK)の場合、33 190円からです。早期購入割引や株主優待割引を利用すればお得に航空券を予約できます。新幹線とフェリー乗り継ぎで国際通りから羽田空港まで移動する場合、国際通りから那覇港までのバス運賃が200円で、那覇港から鹿児島本港までのフェリー移動に14 610円、鹿児島本港から鹿児島駅までのバスの移動運賃が150円、鹿児島駅−東京駅までの新幹線が16 410円、総計は31 500円ぐらいです。飛行機と新幹線・フェリー経由で那覇空港へ行く場合の金額差は最大で7 500円程の差があります。

東京都の人気スポット・グルメ

羽田空港のある東京都の観光地はスカイツリーや渋谷、お台場や秋葉原など魅力的なスポットがたくさんあります。東京のグルメといえば、両国のちゃんこ鍋、月島のもんじゃ焼き、人形町のすき焼き、上野のオムライスなど絶品グルメを味わうこともできます。

東京都、羽田空港のお土産

東京みやげといえば、東京ばな奈、ヨックモックのラングドシャ、日本橋錦豊琳のかりんとうなどいろいろと美味しいものがたくさんありますが、帝国ホテルのチョコレートは高級感があって少し値段も高めですがとても魅力的なお土産の一つです。

那覇空港から羽田空港への空港情報

那覇空港ー羽田空港への便

まず、那覇発―羽田方面への各社始発便は、次の通りです。
・スカイマークSKY 528便那覇空港2:40発→羽田空港4:55着の予定
・全日空ANA 1000便那覇空港3:35発→羽田空港5:55着の予定
・日本航空JAL 900便那覇空港7:15発→羽田空港9:40着の予定
スカイマークと全日空が提供する早朝便を利用できれば、東京には朝6時前には到着できますので、時間をより有効に活用できます。
なお、日本トランスオーシャン航空は1日1便で、JTA 90便は、那覇空港11:25発→羽田空港13:55着の予定です。
また、那覇発―羽田方面への各社最終便は、次の通りです。
・スカイマークSKY 522便那覇空港20:30発→羽田空港22:55着の予定
・日本航空JAL 922便那覇空港20:35発→羽田空港23:00着の予定
・全日空ANA 478便那覇空港20:45発→羽田空港23:10着の予定

那覇空港ー羽田空港を利用する人の目的

那覇空港から羽田空港へ向かう航空機は、沖縄地方に住む方々が、東京へ旅行や出張、あるいは上京して暮らす目的で利用されることも多いです。石垣島の石垣空港からは、羽田空港への直行便が出ていますが、そのほかの島から都内へ向かうには、那覇空港を経由する必要があるでしょう。
東京は日本の首都であり、政治・経済・文化の中心となっている都市です。さまざまな企業が本社や本店を東京都内に置いています。また、沖縄を本拠としている企業も、日本で最も消費者が集積している東京エリアで、情報収集をしたりマーケティング調査などを行うために、東京に支社・支店を置いている場合もあります。よって、沖縄から東京へ出張目的で訪れるビジネスパーソンは多くいるのです。
また、東京は沖縄にはない光景を楽しめる一大観光スポットでもあります。江戸時代から日本の中心都市だったため、古い神社や仏閣も多く残っており、渋谷のスクランブル交差点や、秋葉原の電気街、隅田川の屋形船など、東京ならではの独特な風景を楽しめるのです。
一方で、東京都などの関東地方に在住の方々が、沖縄に観光旅行や出張で訪れた帰りの便として利用されることが多いです。

羽田空港の特徴

到着空港である羽田空港は、東京湾上に設置されており、世界でも屈指の乗降客数と規模を誇る、日本を代表する「空の玄関」のひとつです。
グルメスポットも充実しており、そばなどの和食を始め、肉料理、カレー店、イタリアン、ファストフード店のほか、カジュアルなレストランカフェが多くなります。
国際線ターミナルともつながっているグルメエリア「江戸小路」には、うどん、寿司、天ぷら、とんかつ、すき焼き、串揚げ、ラーメンなど、多種多彩な和食を気軽に楽しめます。そのため、外国人のお客様だけでなく、日本人旅行者にも人気です。
このほか、ショッピングを楽しめるさまざまな店舗に加え、書店・マッサージ店・理容室・靴磨き・クリーニング・宝くじ売り場などもあり、羽田空港内だけでも快適に過ごすことができるでしょう。

那覇空港へのアクセス

沖縄県内の鉄道は唯一、ゆいレール(沖縄都市モノレール)のみです。那覇市内の主要な街を結ぶモノレールであるゆいレールは、那覇空港とも直結しており、那覇空港駅がゆいレールのターミナル駅です。
沖縄を代表する中心街にある県庁前駅から、ターミナルの那覇空港駅へは、ゆいレールで最短12分で到着しますので、とても交通の便がいいといえます。
始発の首里駅から那覇空港駅へは、約30分、最短で27分で到着します。「沖縄副都心」と位置づけられ、ショッピングに人気のおもろまち駅から空港までの所要時間は約20分です。
また、バスターミナルがある旭橋駅を経由することで、沖縄島のさまざまな街から、バスとゆいレールを乗り継いで空港へ向かうことができます。
なお、羽田空港に午前6時までに到着する早朝便を利用する場合、ゆいレールでは間に合いません。スカイマークの始発便が2:40発で、全日空の始発便が3:55発である一方、ゆいレールの始発は首里城駅を5:48発となっているためです。これらの早朝便を利用するには、自動車で移動するのが一般的でしょう。ただ、那覇空港は24時間運用の空港なので、ゆいレールで早めに到着し、始発便をロビーなどで待っていることもできます。
那覇空港へ向けてはリムジンバスも出ています。このリムジンバスが通過するエリアからであれば、ゆいレールに乗り継ぐ必要がなく、直通で空港へ到着できるのです。北谷・残波岬・万座ビーチ・喜瀬・名護・沖縄を代表する各地のホテルやバスターミナルを通りながら、旭橋のバスターミナルを経由して空港に向かいます。旭橋行きのバスから、空港リムジンバスに乗り替えることも可能です。

那覇空港ー羽田空港への航空会社の運行本数

那覇空港から羽田空港までの、1日の就航本数は、全日空(ANA)が13便、日本航空(JAL)が12便、スカイマーク(SKY)が7便、日本トランスオーシャン航空(JTA)が1便の、計33便となります。このうち、日本航空ではファーストクラスを擁する航空機も1日5便が就航しています。

那覇空港ー羽田空港への時期による利用者数

沖縄の那覇空港から東京の羽田空港へ向かう便で、利用者の多くは沖縄観光での帰りの交通手段として利用しています。沖縄への観光に来られるお客様は毎年8月でピークを迎えることから、この便の利用客数も夏季が特に多くなり、混雑しやすくなります。
もっとも、冬場も沖縄を訪れる方々が急減することはありません。沖縄県内は年間を通して温暖な気候で、1月頃でも最高気温25度を超える夏日になることもあります。この温かな気候を求め、しかも「パスポートが要らないリゾート地」として、冬の沖縄観光が選ばれているのです。8月は若者が、冬場はご年配の方が沖縄を訪れることが多い傾向があります。
また、沖縄地方から東京へ観光に訪れる方々も、夏休みシーズンである7〜8月にかけてピークを迎えるのが特徴的です。夏場は都内で音楽イベントやコミックマーケットなどの開催機会も増えます。そのため、沖縄にお住まいの方々が東京を訪れるため、那覇―羽田便を利用することが多くなるのです。

那覇空港ー羽田空港への利用者の多い時間帯

那覇空港は24時間の運用が可能な空港です。早い時間帯で2時台から羽田空港行きの便が出ていますが、最終便は午後9時前に終わります。
便数のピークといえるのは、11時〜15時までの時間帯と、19時以降の最終に近い便です。
昼間のピークは、沖縄の地元の方々が余裕を持ったスケジュールで東京行きの便を利用する場合や、沖縄観光を楽しんだ後、早めに帰って都内の自宅でゆっくり休みたい方々が帰りの便として利用している場合が多いでしょう。
晩のピークは、沖縄へ出張にいらした関東地方のビジネスマンや、沖縄観光の最終日を存分に楽しんだお客様が、帰りの便として利用することが多いために起こります。

那覇空港ー羽田空港への距離

沖縄の那覇空港から、東京の羽田空港までの距離は、直線距離にして、およそ1580キロです。ただし、東京都上空には民間の航空機が入ることができない横田空域があるため、千葉県の南端から東京湾を回り込む形で着陸体制に入ります。また、悪天候により、台風などの低気圧を避けなければならない状況になる場合には、さらに遠回りになる可能性があります。よって、実質的な移動距離は1600キロを超える程度になるでしょう。
所要時間は、各航空会社とも2時間25分〜2時間30分を設定しています。この所要時間も、悪天候や両航空会社の混雑具合により、さらに延びる可能性があります。航空機を利用する際には、ゆとりをもったスケジュールを組むようにしましょう。

※2016年4月調査時点の料金および時間