那覇空港発 (沖縄県) 岩国空港着格安航空券・LCCの最安値販売

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那覇【OKA】 ➡ 岩国 【IWK】

那覇 岩国 着の最安値(全期間) ¥10,400 【2019年01月28日など】
2018 11
1 ¥16,950 2 ¥16,950 3 ¥16,950
4 ¥33,900 5 ¥36,900 6 ¥16,950 7 ¥16,950 8 ¥16,950 9 ¥16,950 10 ¥16,950
11 ¥16,950 12 ¥16,950 13 ¥33,900 14 ¥16,950 15 ¥16,950 16 ¥16,950 17 ¥16,950
18 ¥31,300 19 ¥16,950 20 ¥16,950 21 ¥16,950 22 ¥16,950 23 ¥16,950 24 ¥16,950
25 ¥41,900 26 ¥16,950 27 ¥16,950 28 ¥16,950 29 ¥16,950 30 ¥16,950
2018 12
1 ¥17,650
2 ¥17,650 3 ¥17,650 4 ¥17,650 5 ¥13,400 6 ¥13,400 7 ¥13,400 8 ¥14,600
9 ¥14,600 10 ¥13,400 11 ¥13,400 12 ¥13,100 13 ¥13,100 14 ¥13,100 15 ¥14,200
16 ¥14,200 17 ¥13,100 18 ¥13,100 19 ¥13,100 20 ¥13,100 21 ¥13,100 22 ¥14,200
23 ¥14,200 24 ¥13,100 25 ¥13,100 26 ¥13,100 27 ¥16,300 28 ¥17,300 29 ¥16,300
30 ¥16,300 31 ¥16,800

※搭乗日によって価格が前後します。カレンダーの日付をクリックして、便選択ページにおすすみください。
※価格は在庫によって変動します。運賃は、検索結果画面をご確認ください。

那覇空港−岩国空港間の移動にかかる時間と費用

那覇空港−岩国空港の路線情報

那覇空港から岩国空港で運航する航空会社は1社です。1日の運航本数はANA(全日空)の1本で14時30分の便のみです。

那覇空港から岩国空港の所要時間

那覇市内から那覇空港まではモノレールで15分程度です。搭乗手続きに1時間、那覇空港から南大東空港間の搭乗時間は約1時間50分なので、約3時間5分かかります。その他の移動手段はありません。

那覇空港−岩国空港の移動にかかる費用

那覇空港から岩国空港間の飛行機の航空券の料金はANA(全日本航空)の場合35900円からです。早期購入割引や株主優待割引を利用すればお得に航空券を予約できます。

山口県の人気グルメ・スポット

山口には山口県下関市と豊北町門島間の海士ヶ瀬戸に架かる「角島大橋」、海がとにかくきれいで、手付かずの自然が残された公園もある「角島」、秋吉台の山麓にある東洋屈指の大鍾乳洞「秋芳洞」、関門海峡を再現した瀬戸内海水層はトンネル気分で改定散策気分が味わえる「下関市立しものせき水族館・海響館」など数多くの観光スポットがあります。人気のグルメは揚げた麺の上に、具だくさんの野菜が乗っている「バリそば」、豚骨スープと中太麺をベースにした「宇部ラーメン」、アツアツのかわらの上に茶そばと具が乗った「瓦そば」、寿司飯、錦糸卵、しいたけ、でんぶ、岩倉レンコンの酢漬けなどが重なった「岩倉寿司」など。毎週金土日に開催される、ふく汁やふくの握りなど色々選んで食べられるのが楽しい市場「唐戸市場(活きいき馬関街)」、幟をはためかせた民芸風の店、「山賊焼(若鶏の炭火焼)」や皇牛入りの「山賊うどん」などがおいしい「いろり山賊」も人気です。

山口県、岩国空港のお土産

岩国空港内のお土産コーナーには、岩国市の美和町特産のがんね栗を大胆に使った「大きなくりのがんね栗パウンドケーキ」、人気のふぐせんべいに岩国れんこんがのった「岩国れんこんせんべい」、海上自衛隊岩国航空基地で発案されたご当地カレー「岩国海軍カレー」、シフォンケーキのような生地にカスタードクリームが入った「月でひろった卵」、金魚の形をした一口サイズの最中の「金魚最中」など、数多くの魅力的なお土産を購入できます。

那覇空港から岩国空港への空港情報

那覇空港ー岩国空港への便

すでに確定している2018年9月のフライト情報によると、那覇空港から岩国錦帯橋空港への直行便は、那覇空港を14時30分に出発し、岩国錦帯橋空港に16時20分に到着するANAの1便だけです。機種はボーイング737-800で、座席数は166席です。なお、2017年3月より那覇と岩国錦帯橋空港間が年間就航になっており、中四国の住民にとって四季を通して希望する時期に沖縄を訪れやすくなっています。

那覇空港ー岩国空港を利用する人の目的

那覇空港から岩国錦帯橋空港を利用する人の主な目的は、那覇での観光からの復路便と考えられます。2017年3月より那覇と岩国錦帯橋空港が年間就航となっており、1年を通じてより多くの観光を目的としたお客様が那覇を訪れやすくなっています。また那覇発が14時30分と遅めの出発時間のため、たとえ1泊であってもゆっくりと那覇に滞在できることも魅力です。
また、利用者には逆に那覇から山口、広島方面への観光という目的も含まれます。岩国錦帯橋は名前の通り、山口の有名な観光スポットである錦帯橋に近く、また岩国にはほかに米軍基地などもありフレンドシップデーなどをはじめ、内部を見学できるようになっています。ちなみに山口錦帯橋空港の滑走路も米軍基地の滑走路を利用しています。
さらに、那覇から広島観光のために岩国錦帯橋空港をあえて利用するという用途も考えられます。広島空港は東広島市という広島市内から公共交通機関で1時間ほど離れた東側にあります。広島の観光スポットとしては広島市内の原爆ドームと廿日市市にある宮島が有名ですが、宮島は廿日市市は広島の西側にあり、山口寄りです。観光が目的の人たちの中には、山口錦帯橋空港経由で、まず宮島に行くといったルートを辿る人もいます。
このほか、お盆や年末年始の時期には、帰省による利用も考えられます。

岩国空港の特徴

岩国錦帯橋空港は山口県岩国市にある空港です。平成24年に開港されました。コンパクトですがまだ新しく、施設内は綺麗です。羽田便と那覇便のみとフライトスケジュールもシンプルなため、分かりやすく使いやすい空港です。売店もあり、全国的に有名な日本酒の獺祭をはじめ、山口県の特産品を買うことができます。レストランはありませんが、売店で弁当や飲み物を売っています。授乳室もあります。コンパクトだからこそ、展望デッキからは飛行機をすぐ間近に見られます。広島空港の立地の悪さから、広島の西側寄りに住んでいる住人の中には、東京方面に行く際は岩国錦帯橋空港のほうを利用する人も多くいます。

※2018年5月調査時点の料金および時間