那覇空港発 (沖縄県) 宮古空港着格安航空券・LCCの最安値販売

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那覇【OKA】 ➡ 宮古 【MMY】

那覇 宮古 着の最安値(全期間) ¥4,700 【2019年01月29日など】
2018 11
1 ¥9,000 2 ¥9,000 3 ¥19,600
4 ¥18,000 5 ¥18,000 6 ¥9,000 7 ¥9,000 8 ¥9,000 9 ¥9,000 10 ¥9,000
11 ¥9,800 12 ¥9,000 13 ¥9,000 14 ¥9,000 15 ¥9,000 16 ¥8,900 17 ¥8,900
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2018 12
1 ¥8,900
2 ¥8,900 3 ¥8,700 4 ¥8,700 5 ¥8,700 6 ¥7,900 7 ¥8,200 8 ¥8,200
9 ¥8,200 10 ¥7,900 11 ¥7,900 12 ¥7,900 13 ¥7,100 14 ¥7,300 15 ¥7,400
16 ¥7,400 17 ¥7,100 18 ¥7,100 19 ¥7,100 20 ¥7,100 21 ¥7,300 22 ¥8,100
23 ¥8,100 24 ¥8,300 25 ¥8,000 26 ¥7,900 27 ¥8,100 28 ¥8,600 29 ¥8,700
30 ¥8,300 31 ¥9,200

※搭乗日によって価格が前後します。カレンダーの日付をクリックして、便選択ページにおすすみください。
※価格は在庫によって変動します。運賃は、検索結果画面をご確認ください。

那覇空港−宮古空港間の移動にかかる時間と費用

那覇空港−宮古空港の路線情報

那覇空港から仙台空港間で運航する航空会社は2社です。1日の運航本数は、JALが9本、ANAが5本です。最終便はJALが18時15分、ANAが16時55分です。

那覇空港−宮古空港の所要時間

沖縄県の国際通りから那覇空港へは電車で18分です。搭乗するまでに1時間程度時間、50分のフライト時間と合わせて、那覇空港から宮古空港まで約1時間10分程度の所要時間が必要です。沖縄ー宮古間は、かつてフェリーが運航していましたが、現在では運航しておらず、移動手段は飛行機のみとなります。

那覇空港−宮古空港の移動にかかる費用

那覇空港から宮古空港間の飛行機の航空券の料金はANA、JAL共に通用料金は19600円です。早期購入割引や株主優待割引を利用すればお得に航空券を予約できます。

宮古の人気グルメ・スポット

宮古島は四季を通して暖かい気候で、年間平均気温は摂氏23.3度となっております。美しい海が魅力でスキューバダイビングやシュノーケリングは宮古島観光の定番です。2015年に開通したばかりの伊良部大橋は周囲にさえぎるもののない真っ直ぐに伸びる橋で、ドライブには最適です。居酒屋「ぽうちゃたつや」では、この地域ならではの作り方をした豆腐使ったがんもどきが絶品です。

沖縄県、宮古空港のお土産

宮古島で定番のお土産は、かつてギネスブックにも「世界一ミネラル成分の高い塩」として認定された「雪塩」のお菓子や塩、しっとり、ふんわり舌触りが良く、バナナの風味が活きた「モンテドール バナナケーキ」、宮古島のミネラル豊富な水と丸米を使ったまろやかな味わいが人気の「多良川酒造」の泡盛などが有名です。また、沖縄本島のそばとまた違った深いコクと旨みがあり、その味は沖縄一とも言われる「宮古そば」も購入できます。

那覇空港から宮古島への空港情報

那覇空港ー宮古空港への便

那覇空港から宮古空港へは、おおよそ50分間で到着します。1日に14本前後、約1時間に1便の間隔で那覇空港から宮古空港へ飛び立ちます。始発便はJTAの551便となっており、出発時刻は7時30分、到着予定時刻が8時15分です。また、JTA573便が最終で、出発が18時35分、到着が19時25分です。ただし、7月1日から7月13日においては、最終便の出発が25分早くなるので気を付けましょう。出発・到着がそれぞれ、18時10分と19時となっています。

那覇空港ー宮古空港を利用する人の目的

那覇空港と宮古空港間の路線は年間100万人以上(2016年度)に利用されており、目的も人によってさまざまです。観光目的の場合は、乗り継ぎや、那覇観光をしたのちに宮古島に訪れるというケースが多くみられます。宮古空港に就航している直行便は、東京・大阪・名古屋・福岡のみとなっており、東京−宮古島間でも1日2便しか飛んでいません。そのため直行便以外にも、那覇を経由して宮古島を訪れるという観光客も多くいます。
ビジネスや帰省なども利用目的のひとつです。特に、早朝の便や夜遅い便では、那覇から宮古島に出張するビジネスマンが多く搭乗しています。ちなみに、沖縄県民は離島割引サービスが利用でき、那覇空港と宮古空港間の路線にも適用されます。ビジネス利用はもちろんのこと、お盆や正月の帰省、部活動の遠征で那覇と宮古島を移動する学生などによく利用されています。また、那覇空港は国際便も数多く就航しており、海外からの旅行者にも那覇−宮古線が利用されています。そのほかにも、宮古島はトライアスロンやマラソンが有名で、その時期になると参加者とその家族・友人で空港がにぎわいます。特に毎年4月に行われる全日本トライアスロン宮古島大会の前後には、乗客数もさることながら、飛行機に乗せられる自転車も相当な数にのぼります。

宮古空港の特徴

宮古空港は島のほぼ中心に位置しており、中心地から車で10分ほどの場所にあります。1階はチェックインカウンターと到着ロビーがあり売店も備えています。2階は出発ロビーになっており、無料のWi-Fiも利用可能です。レストランやお土産品店なども並んでおり、レストランでは宮古そばやゴーヤーチャンプルーをはじめ島の郷土料理が楽しめます。カフェもあるので、「ちょっと出発まで時間がある」というときにゆったりと過ごすこともできるでしょう。3階には、パノラマ眺望の送迎デッキが用意されており、飛行機の離着陸を間近で見学できるほか、天気がよければ夕陽や伊良部島を望むこともできます。

※2018年5月調査時点の料金および時間