仙台空港発 (宮城県) 小松空港着格安航空券・LCCの最安値販売

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仙台【SDJ】 ➡ 小松 【KMQ】

仙台 小松 着の最安値(全期間) ¥7,230 【2019年01月29日など】
2018 12
1 ¥15,730
2 ¥15,730 3 ¥15,730 4 ¥15,730 5 ¥15,730 6 ¥15,730 7 ¥15,730 8 ¥15,730
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23 ¥15,730 24 ¥12,530 25 ¥15,730 26 ¥15,730 27 ¥15,730 28 ¥15,730 29 ¥15,730
30 ¥15,730 31 ¥15,730
2019 1
1 ¥15,730 2 ¥15,730 3 ¥15,730 4 ¥15,730 5 ¥15,730
6 ¥15,730 7 ¥15,080 8 ¥11,530 9 ¥11,530 10 ¥11,530 11 ¥12,630 12 ¥13,330
13 ¥11,230 14 ¥10,230 15 ¥9,230 16 ¥9,230 17 ¥9,230 18 ¥9,230 19 ¥10,130
20 ¥10,130 21 ¥9,230 22 ¥9,230 23 ¥9,230 24 ¥9,230 25 ¥9,230 26 ¥12,130
27 ¥10,130 28 ¥9,230 29 ¥7,230 30 ¥7,230 31 ¥7,230

※搭乗日によって価格が前後します。カレンダーの日付をクリックして、便選択ページにおすすみください。
※価格は在庫によって変動します。運賃は、検索結果画面をご確認ください。

仙台空港−小松空港間の移動にかかる時間と費用

仙台空港−小松空港の路線情報

仙台空港から小松空港間で運行する航空会社は2社です。1日の運行本数は、2本でANA(全日空)とIBX(IBEXエアラインズ)の共同運航便です。17時40分が最終便です。

仙台空港から小松空港の所要時間

仙台駅から仙台空港までは電車で約15分です。搭乗手続きに1時間、仙台空港から小松空港間の搭乗時間は約1時間なので、約2時間15分かかります。新幹線で行く場合、仙台駅−東京駅までは新幹線と電車の移動では約4時間かかります。飛行機で移動する場合、新幹線と電車に比べ3時間程度早いです。

仙台空港−小松空港の移動にかかる費用

仙台空港から小松空港間の飛行機の航空券の料金はANA(全日空)とIBX(IBEXエアラインズ)共同運航便の場合32 200円からです。早期購入割引や株主優待割引を利用すればお得に航空券を予約できます。新幹線と電車で行く場合、22110円からです。飛行機のほうが時間もかからず、料金も抑えることが出来るのでお得です。

石川県の人気グルメ・スポット

石川県には、古都・金沢の風流な雰囲気が楽しめ、歴史ある庭園で日本三名園の一つにも数えられている「兼六園」、石川県で唯一 “日本の滝100選” に選ばれている「姥ヶ滝(うばがたき)」、加賀市にある「山中温泉」など数多くの観光スポットがあります。人気のグルメは、だしの効いた「小松うどん」、石川でとれた海鮮の新鮮な「海鮮丼」など。もちもちとしたボリュームのある皮にジューシーな具が包まれた「第7ギョーザの店」の「ホワイト餃子」や金沢カレー元祖のお店、カレーのチャンピオン本店の「カツカレー」、能登産の味噌と醤油が皮に練りこまれた「みそまんじゅう本舗竹内」の「みそまんじゅう」なども有名です。

石川県、小松空港のお土産

小松空港内のお土産コーナーには、とろけるような餅となめらかな舌触りの圓八(えんぱち)の「あんころ餅」、羊羹の名店、松葉屋の看板菓子でどこを切っても栗が現れる贅沢な「月よみ山路 栗むし羊羹」、ふやきに色鮮やかな乾燥野菜や麩を詰めた遊び心溢れるお吸い物、加賀麩 不室屋の「宝の麩」、郷土人形の「加賀八幡起上り」をかたどった「加賀八幡 起上りもなか」など、数多くの魅力的なお土産を購入できます。

仙台空港ー小松空港への空港情報

仙台空港ー小松空港への便

宮城県の名取市と岩沼市の中間に位置する仙台空港から、石川県小松市の小松空港へ向かう直行便は1日に2便あります。いずれの便も全日本空輸(ANA)と日本の地域航空会社であるIBEX(アイベックス)エアラインズの共同運行です。始発便の出発が9:30、到着が10:35、最終便の出発が17:40、到着が18:45。天候などにもよりますがフライト時間は1時間程度となります。
到着空港である小松空港は、東北地方から石川県や福井県方面へ向かうのに便利です。両県の県庁所在地である金沢市や福井市をはじめ、各都市への交通アクセスにはバス、タクシー、レンタカーなどを利用できます。鉄道の最寄り駅はJR小松駅となり、空港からバスで約12分の距離です。

仙台空港ー小松空港を利用する人の目的

仙台空港から小松空港の路線を利用する人に多いのは北陸地方への観光旅行です。北陸新幹線が開通して以来、新幹線の駅がない地域においても石川県や福井県などへの関心が高まって観光客が増加しています。
石川県金沢市にある兼六園は、水戸の偕楽園、岡山の後楽園と並ぶ日本三名園の1つとして観光客に人気のスポットです。市内にはひがし茶屋街と呼ばれる歴史保存地区があり、昔ながらの街並みをゆっくりと楽しむことができるでしょう。輪島市の輪島朝市は1000年以上の歴史があるとされ、日本四大朝市の1つとして有名です。日本海の新鮮な魚介類や地元の野菜、伝統工芸品などが数多く並びます。
小松空港からのアクセスがよい石川県や福井県は温泉が多い地域でもあります。石川県の山中温泉や湯涌温泉、福井県の芦原温泉や九頭竜温泉など、それぞれの温泉地を訪ね歩くのも魅力的でしょう。北陸地方は、冬場になると国内外から多くのスキー客が訪れることでも知られています。小松空港から周辺のスキー場にはシャトルバスが運行しているため、利用者にとっては便利です。また、日本海をのぞむ海岸線にはビーチも散在しており、夏には海水浴客でにぎわいます。石川県羽咋市にある千里浜なぎさドライブウェイは、全長約8キロメートルの砂浜を車やバイクで走ることのできる日本で唯一のスポットです。打ち寄せる波を背景に車を走らせる映像はメディアでも度々取りあげられています。
北陸地方には首都圏からの観光客も多いです。北陸新幹線を利用して金沢市周辺を観光し、その後で石川県南部や福井県を巡って小松空港から帰路に着くのは観光ルートの1つとなっています。
また、小松空港にはビジネスの利用者も少なくありません。石川県の県庁所在地である金沢市は北陸地方を代表する都市であるため、国の出先機関や企業の北陸支社などが集まっています。さらに、福井県の県庁所在地である福井市に行く場合にも、直行便や定期便などの有無を考慮に入れると、小松空港を利用するメリットが大きいようです。小松空港は北陸地方における空の玄関口といえるでしょう。その他の利用となると、地元への帰省や冠婚葬祭、大学への進学などが挙げられますが、利用者のうちで大きな割合を占めるのは観光とビジネスといえます。

小松空港の特徴

小松空港には5つのレストラン・食事処があり、地元グルメを気軽に楽しむことができます。出発の前にお腹を満たしたい人は、「うどん・そば処 中佐中店」がおすすめです。創業以来の味を守っている具だくさんのうどんやそばを味わうことができます。待ち時間は5分程度と、時間をあまり気にしなくてよいのはメリットでしょう。カレーやホットドックなどの軽食ならば、「空カフェ」が最適です。地元の小松産トマトをふんだんに使用したトマトカレーは、農林水産大臣賞を受賞した名物料理となっています。コーヒーや紅茶で落ち着いた時間を過ごしたい人は、「スカイビュッフェ コスモス」がよいでしょう。お土産用に金箔入りドリップコーヒーや地元産の野菜チップスなども販売されています。
小松空港内でしっかりと腹ごしらえをしたい人は、「カフェ&ビアダイニング 空門」と「レストラン エア・ポート」はいかがでしょうか。前者は、ステーキやハンバーグをはじめとして、お酒といっしょに楽しめる各種料理を取りそろえています。後者は、海鮮丼や焼き魚など、四季折々の料理が人気です。両店ともアルコールを楽しめるのが魅力でしょう。
また、小松空港内にはお土産などを売るショップが12店舗あります。地元名産のご当地商品をじっくりと吟味することも可能です。2000点もの商品が並ぶ免税ショップやドラッグストア、書店も入店しています。
小松空港は自衛隊と滑走路を共用しているため、事前予約をしておけば自衛隊の基地や訓練を見学することができます。見学時間は約90分間とたっぷり取っており、子どもの社会科見学などによい機会となるでしょう。

仙台空港へのアクセス

仙台空港まで電車で行くには、仙台駅から空港まで運行している「仙台空港アクセス線」の利用が便利です。仙台駅から空港駅までは快速電車で17分、普通電車で25分の所要時間となります。
仙台空港は空港に乗り入れている鉄道駅のホームから、航空機の搭乗口までバリアフリー構造となっており、段差なしの移動が可能です。駅から空港のターミナルビルまでは歩いて3分程度で移動できます。
仙台空港までは、宮城県内だけでなく山形県、福島県、岩手県からのバス路線も整備されており、さまざまな場所からのアクセスが可能です。仙台駅からは「秋保温泉・みちのく公園方面」行きバスに乗り、約35分で仙台空港に到着します。空港の近場では、岩沼駅から周辺を巡り約35分で空港に到着する路線があり、毎日の通勤などには便利でしょう。
他県の主要地点から路線バスを利用した場合の所要時間は、山形県では山形駅から約1時間20分、岩手県では花巻空港から約3時間45分、平泉駅から約1時間10分、福島県では若松駅から約3時間20分、福島駅から約2時間です。また、自動車を運転して仙台空港に向かう場合には、空港内駐車場の混雑状況をホームページで確認することができます。近くて利便性にすぐれた第1駐車場は事前予約が可能です。

仙台空港ー小松空港への航空会社の運行本数

仙台空港から小松空港へ向かう航空便の運航本数は1日に2便です。全日本空輸(ANA)とIBEXエアラインズが共同で運行しており、フライト時間は約1時間5分となります。

仙台空港ー小松空港への時期による利用者数

仙台空港から小松空港への利用者がもっとも多い時期は、小松空港が発表している2017年度の資料によると8月になります。8月が6458人、その他の月で利用者が5000人を超えるのが9月の5673人、10月の5637人、11月の5306人です。その一方で、もっとも利用者が少ないのが1月の2397人、次に2月の2491人となっています。その他の月に関しては3〜4月がやや少なめで、5〜7月にかけて少しずつ利用者が増えていくといった傾向です。
調査の結果から、利用者のピークは夏から秋にかけて、利用者が減るのが12〜2月の冬場といえるでしょう。
小松空港は仙台空港以外にも、国内線が羽田、成田、札幌、福岡、那覇の5路線、国際線では台湾の台北、中国の上海、韓国のソウルの3路線で定期便が運行中です。国内線の利用者が減少傾向か横ばいであるのに対して、海外からのお客様は順調に増加しています。

仙台空港ー小松空港への利用者の多い時間帯

仙台空港から小松空港へ向かう航空便は1日に2便、朝の9:30の便と夕方の17:40の便です。各旅行会社が販売している航空券の価格を比べてみると、夕方の便のほうが若干高めとなります。そのため、朝の便よりも夕方の便は利用者が多い傾向にあるのでしょう。ただ、利用者数や航空チケットの予約状況などをみると、予約が取りにくいといったことはないようです。通常通りに事前予約を行えば、無理なくチケットを取ることができるでしょう。

仙台空港ー小松空港への距離

仙台空港から小松空港までの航空機での移動距離は約444kmです。

※2018年5月調査時点の料金および時間