種子島空港発 (鹿児島県) 鹿児島空港着格安航空券・LCCの最安値販売

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種子島 鹿児島 着の最安値(全期間) ¥7,100 【2018年09月01日など】
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※搭乗日によって価格が前後します。カレンダーの日付をクリックして、便選択ページにおすすみください。
※価格は在庫によって変動します。運賃は、検索結果画面をご確認ください。

種子島空港−鹿児島空港間の移動にかかる費用と時間

種子島空港−鹿児島空港の路線情報

種子島空港から鹿児島空港間で運航する航空会社は1社です。1日の運航本数は、JAC(日本エアーコミューター)4本です。18:00が最終便です。

種子島空港−鹿児島空港の所要時間

西之表市街から車で35分程度で、バスを利用した場合は40分程度です。搭乗手続きに1時間、種子島空港から鹿児島空港間の搭乗時間は約35分なので、約1時間40分かかります。種子島から鹿児島まではフェリーの移動では約3時間半かかります。飛行機で移動する場合、新幹線の移動に比べ約1時間程度早いです。

種子島空港−鹿児島空港の移動にかかる費用

種子島空港から鹿児島空港間の飛行機の航空券の料金はJAC(日本エアーコミューター)の場合8 300円からです。早期購入割引や株主優待割引を利用すればお得に航空券を予約できます。

鹿児島県の人気グルメ・スポット

鹿児島にはシンボルである御岳という活火山がある桜島、県内屈指のパワースポットの霧島神宮、東洋のナイアガラと呼ばれる曽木の滝など自然を感じられるスポットがたくさんあります。人気のグルメはきびなごやさつま揚げなどはもちろん、黒豚を使ったとんかつやしゃぶしゃぶが絶品です。

鹿児島県、鹿児島空港のお土産

鹿児島県の定番のお土産は、九州産のさつま芋を使用したホクホクとした食感のロイヤルの「紅寿」、老舗製菓店馬場製菓が作っている「薩摩きんつば」や大粒の栗を白餡と生地で包み焼き上げた「栗満天」などです。鹿児島空港限定のお土産はやわらかい口当たりが特徴の芋焼酎の碧空です。大人の方へのお土産ですがさつま揚げと一緒に渡せば喜ばれること間違いなし。

種子島空港ー鹿児島空港への空港情報

種子島空港ー鹿児島空港への便

種子島空港から鹿児島空港への始発便は、9:10(種子島発)ー9:40(鹿児島着)のJAC3760便です。最終便は、18:00(種子島発)ー18:30(鹿児島着)のJAC3774便となっています。
運航している航空会社は、いずれの便も日本エアコミューター(JAC)です。JACは日本航空(JAL)グループの航空会社で、鹿児島空港内に本社を構えています。おもに鹿児島地方の離島へのアクセスを担い、離島へのアクセス向上、離島在住者の利便性向上といった点から重要な役割を持つ航空会社です。

種子島空港ー鹿児島空港を利用する人の目的

種子島は、鹿児島県本土の南方約40kmの洋上に位置する、人口およそ3万人の有人島です。種子島から鹿児島県本土へ行くには、飛行機による空路、もしくは飛行機と比べ時間のかかる海路を利用するしかありません。そのため、種子島に暮らす人にとって重要な生活の足となっています。また、島を出て進学や就職をした人にとっては、故郷と新天地を結ぶ空路でもあります。
種子島空港から出ている定期航空便は、鹿児島空港行きと大阪の伊丹空港行き(1日1便)のみです。そのため、観光で種子島を訪れた際の帰路として利用する人がたいへん多い路線ともいえるでしょう。種子島にはJAXA(宇宙航空研究開発機構)の「種子島宇宙センター」があり、ロケットの打ち上げを見られる島として知られていますが、それだけではありません。島の海や砂浜はたいへん美しく、サーフィンをはじめとするマリンスポーツを楽しめるほか、日本で有数のウミガメの産卵地としても知られています。そのほかにも、1543年の鉄砲伝来を記念する「種子島鉄砲まつり」や、「たねがしまロケットマラソン大会」といったイベントが開催され、大勢のお客様が島へやってきます。鹿児島空港への便は、そういった方々にとっても重要な意味を持っています。

鹿児島空港の特徴

鹿児島県霧島市にある鹿児島空港は、鹿児島県本土の中央部に位置しています。国内線のみならず、韓国・ソウルや中国・上海などへの国際線も発着する、南九州の玄関口ともいえる空港です。
空港内には多彩なレストランがあり、鹿児島名物の黒豚料理を味わえる本格店をはじめ、気軽に利用できるフードコートやコーヒーショップ、カフェもあり、充実のラインナップを誇ります。
また、「ANA FESTA」や「Sky Shop」など、たくさんの売店もあり、おみやげを買い逃したときも心配いりません。さらに、空港を出てすぐのところに、無料で利用できる天然温泉の足湯「おやっとさぁ」が設置されています。「おやっとさぁ」とは鹿児島弁で「お疲れさま」「ご苦労さま」という意味です。長旅の疲れに効くスポットとして、空港利用者に親しまれています。
さらに、飛行機好きには見逃せないのが航空展示室「SORA STAGE」(ソラステージ)です。飛行機の歴史のほか、実物大のエンジンのパーツや翼の一部、飛行機のタイヤなどが展示されているコーナーで、無料の施設とは思えないほどの充実ぶりとなっています。数々の航空機の模型のほか、中に入ることができる機体のモックアップ(実物とほぼ同じ模型)まであり、航空ファンはもちろんのこと、ファンでなくとも楽しめるのではないでしょうか。
ここ、鹿児島空港から九州各地へ行く際は、バスが便利です。バスターミナルからは、鹿児島市内をはじめ、宮崎・熊本・福岡など、主要都市への直通バスが出ています。

種子島空港へのアクセス

種子島空港は、鹿児島県熊毛郡中種子町(種子島)にある空港で、種子島のほぼ中央に位置し、地元では「コスモポート種子島」という愛称で親しまれています。種子島の島内には鉄道が走っていないため、島内の各所から種子島空港へ行くには、タクシーや空港リムジンバスなどを利用することになります。空港リムジンバスは「南種子」ー「種子島空港」間を結ぶ路線と、「西之表」ー「種子島空港」間を結ぶ路線の2路線が運行しています。島の南部から空港へ向かう際には、南種子発のバスを利用することになるでしょう。西之表には種子島の重要港湾である西之表港があり、ここには屋久島や鹿児島県本土などへの高速船やフェリーが発着します。島の北部からは、この路線を利用することになります。空港リムジンバスは、いずれの路線も1日に4本と運行本数が多くないため、乗り遅れなどには注意が必要です。
レンタカーで移動する際は、空港周辺のレンタカーショップを利用し、空港へ行くついでに返却するのが便利でしょう。自動車で種子島空港へ行く際には、空港の駐車場が利用できます。駐車場の利用可能時間は7:30〜18:30です。

種子島空港ー鹿児島空港への航空会社の運行本数

種子島空港から鹿児島空港へ向かう便は、1日に4本です。時間は9:10発、11:50発、15:45発、18:00発で、4本とも日本エアコミューター(JAC)によって運行されています。使用されている機体はATR42-600とSAAB340B(サーブ340B)の2機体で、いずれもプロペラ機です。

種子島空港ー鹿児島空港への時期による利用者数

種子島での最大のイベントといえば、JAXA(宇宙航空研究開発機構)の「種子島宇宙センター」からのロケット打ち上げではないでしょうか。ロケットが打ち上げられる日には、大勢の関係者と見物のお客様が島に集結するため、ほんの短期間とはいえかなりのにぎわいを見せます。つまり、ロケットの打ち上げには興味がないという人でも、事前に打ち上げのスケジュールを調べておくことで、飛行機が混雑する日を予想することが可能なのです。
JAXAによるロケットの打ち上げ日時の発表は、約1〜2カ月前に行われることが多いようです。詳細はJAXAのwebサイトで確認することができるほか、プレスリリース配信メールサービスに登録しておけばメールで送られてくるため、種子島へ旅行をする際にはチェックしておくといいでしょう。
種子島空港から鹿児島空港へ行く便は、本数が多くなく、飛行機もプロペラ機で座席数が限られています。ロケットの打ち上げ後、その当日や翌日に鹿児島空港へ向かう便は、早い段階で「空席なし」となってしまうことがありますので、注意しておきましょう。
そのほか、長期休暇を利用して種子島に里帰りした方々や、観光で島を訪れた方々が帰宅のために使用することも多く、いわゆるUターンの時期には混み合います。また、「たねがしまロケットマラソン大会」や「種子島鉄砲まつり」など、島外から多くの人が参加するイベントの開催直後も、混雑に注意する必要がありそうです。

種子島空港ー鹿児島空港への利用者の多い時間帯

種子島空港から鹿児島空港への飛行機は、9:10発、11:50発、15:45発、18:00発の1日4便です。どちらかといえば午後の便から空席がなくなることが多く、その次に朝一の始発便が混雑する可能性が高いようです。レジャーや観光目的で訪れ、なるべく島を楽しんでから帰りたいと考える人が多いのかもしれません。
また、9:10発と15:45発の便で使われる飛行機は、ATR42-600というプロペラ機で、座席数は48席です。いっぽう、11:50発と18:00発の便で使われる飛行機はサーブ340B(SAAB340B)というプロペラ機で、座席数は36席となっています。つまり、11:50発と18:00発は、ほかの2便と比べると座席数が4分の3しかないということになります。めいっぱい島を楽しんで最終便を利用しようと考えている場合は、早めに座席を押さえておく必要があるでしょう。こういった小型機は機内の収納スペースに限りがあるため、機内に持ち込みができる手荷物がかなり制限される場合もあります。

種子島空港ー鹿児島空港への距離

種子島空港から鹿児島空港までの飛行距離はおよそ180kmです。所要時間はおよそ30分となっています。

※2018年5月調査時点の料金および時間