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国内格安航空券最安値検索

春秋航空日本人気ランキング

中国初の民間LCC(ローコストキャリア)である春秋航空日本股分有限公司の関係会社として、2012年10月に発足いたしました。
現在、首都圏を拠点とし、2014年8月1日の定期国内線及びその後に定期国際線の就航を計画いたしております。春秋航空日本股分有限公司の就航路線ネットワークを最大限活用し、ビジネス、観光のみならず生活路線の開拓を目指し格安運賃の提供により、新たな需要を喚起し利用者の利便性の向上を目指すことで地域経済の活性化に貢献してまいります。

こちらの14社の横断検索が可能です。

SJO(春秋航空日本)価格とサービスについて

なるべく安くSJOの国内航空券を購入したい場合は?

春秋航空日本の運賃の種類は『スプリング』と『スプリングプラス』(※1)、『ラッキースプリング』(※1)という3種類のみと、至ってシンプルです。この中で一番お得なのは『ラッキースプリング』で、インターネットでしか予約ができないようになっています。発売期間や設定日もインターネットからの確認が必要で、日づけや路線を入力すると設定がある場合のみその運賃が表示されるようになっています。運賃は搭乗する日や路線によって異なりますが、成田から佐賀や、成田から札幌であれば4,990円など格安で利用できることが最大の魅力です。予約ができる席数には限りがあるため、搭乗日がゴールデンウィークや夏休みなどの連休、週末などになる場合は早めに運賃の確認や予約を行う必要があるでしょう。 一方で『スプリング』や『スプリングプラス』と呼ばれる運賃は条件付きで変更が可能な運賃となっており、『スプリングプラス』の方が『スプリング』に比べ利用条件が有利な部分が見られます。しかし変更可能な運賃にかかわらず運賃が安いことが魅力となっており、成田から札幌行きの『スプリングプラス』であれば日によっては7,000円台で、『スプリング』であれば5,000円台などで利用することが可能です。

※1 『スプリングプラス』と『ラッキースプリング』は航空会社独自のサービスとなっており、弊社ではお取扱できない航空券です。

SJO便利用で受けられるサービスとは?

春秋航空日本の国内線には特にマイルを貯める制度や会員制度などはありませんが、国内線に搭乗したり、春秋航空日本のfacebookをチェックしたりすることでお得なキャンペーンの利用が可能となる特典があります。キャンペーンの内容や時期はそれぞれ異なりますが、過去にfacebookで行ったキャンペーンを例に挙げると、広島や佐賀など特定のエリアの夏の風物詩を投稿するだけで国内線の往復航空券が当たる、ミニアンケートに答えるだけで春秋航空日本のオリジナルグッズや国内線の往復航空券が当たるなど、誰もが簡単に応募しやすいことが特徴です。そのため春秋航空日本のfacebookやホームページをチェックするだけで、お得な特典がもらえるチャンスに巡り会えるでしょう。もちろん、国内線に搭乗することで特典を利用できることもあり、国内線の搭乗半券を提示するだけで遊園地のアトラクションの優先搭乗券がもらえる、またキャンペーン期間に春秋航空日本に搭乗すると遊園地のフリーパスが当たるなど、ユニークなキャンペーンを行っていることも春秋航空日本の魅力です。
春秋航空日本のホームページからは、国内や海外のホテルの予約ができるサービスが利用できます。同じホームページから飛行機の予約とホテルの予約の両方が簡単にできるため、旅行や出張の手配時間の短縮にもなり便利でしょう。国内ホテルは駅から近い、温泉があるなどの条件に合わせて検索ができることはもちろん、早めに予約をすることで宿泊料金がお得になる『早割』や、直前でも特別な割引プランを提供してくれる『直前予約』、利用に条件がつく『訳あり』といったさまざまなプランから検索することもできるようになっています。

SJO(春秋航空日本)国内航空券のご予約について

ご搭乗手続きの流れ

春秋航空日本の搭乗手続きは、便出発の35分前までとなっています。搭乗手続きの受け付け開始時刻は便出発の90分前からとなっていますが、成田空港のみ便出発の120分前から搭乗手続きが可能です。また、成田空港から7時30分までに出発する便に関しては5時30分から搭乗手続き開始となっています。搭乗手続きに必要なものはパスポートや運転免許証などの身分証明書と、予約番号か予約確認書です。予約確認書はインターネットで予約完了後にメールアドレスに送られてくるものとなっており、携帯やスマホの画面に表示させたものを係員に見せても良いですし、心配であればパソコンなどから印刷して持っていく方法もあります。搭乗手続きはカウンターでも可能ですが、自動チェックイン機が設置されている空港であれば自動チェックイン機に予約番号を入力したり、スマホや携帯の予約確認書の画面に表示されているQRコード、もしくは印刷した予約確認書に記載されているQRコードをかざしたりすることで手続きが可能です。搭乗口へは便出発の25分前までに到着しておく必要があるため、余裕を持って保安検査場を通過するようにしましょう。
春秋航空日本の主な空港のカウンターの場所は次の通りです。成田空港は第3ターミナルの2階B、関西国際空港は第1ターミナル2階、札幌新千歳空港は国内線ターミナル2階、高松空港はターミナル1階、広島空港はターミナル2階、佐賀空港はターミナル1階にカウンターがあります。

座席指定をしたい場合

春秋航空日本の座席タイプには、1番前列の『コンフォートシート』、非常口前で足元が広めの『レッグシート』、それ以外の『スタンダードシート』の3種類があります。事前に座席の指定をすることは可能ですが、運賃とは別に座席指定料金が必要です。
料金は指定する座席によって異なり、コールセンターやインターネットで指定した方が空港のカウンターで指定をするよりも安くなます。例えば『コンフォートシート』をインターネットから指定した場合は1,000円、『レッグシート』は800円、『スタンダードシート』は500円となります。

手荷物の大きさと重さについて

機内持込手荷物
預け手荷物

春秋航空日本の機内に持ち込みができる手荷物の大きさは、荷物の3辺の和が115センチ以内におさまるもので、具体的には幅56センチ、高さ36センチ、奥行23センチ以内となることが条件です。持ち込める個数は1人1個までですが、ハンドバッグなどの身の回り品などに限り、この手荷物とは別に1人1個まで持ち込むことができます。持ち込み手荷物の重さの合計は利用する運賃にかかわらず1人5キロまでで、ハンドバッグなどの身の回り品と合わせてこの範囲内におさめる必要があります。ライターやはさみのように機内に持ち込みが制限、もしくは禁止されている手荷物もあるため事前に確認しておきましょう。
預けることができる手荷物の大きさは、幅と高さ、奥行きの3辺の合計が203センチ以内におさまるもので、203センチを超えると大型手荷物となり別途料金がかかります。また個数は1人につき3個までとなっており、重量の上限は60キロまでです。しかし、荷物1個あたりの重さが30キロを超える場合は預けることができないようになっています。預ける手荷物が無料となる重量は利用する運賃によって異なり、『ラッキースプリング』の場合は手荷物を無料で預けることができません。受託手荷物を預ける場合は必ず料金がかかるようになっています。一方で『スプリング』は、機内持ち込みの手荷物と預ける手荷物の合計が15キロまで無料、『スプリングプラス』は合計25キロまで無料です。瓶に入ったお酒やパソコンなど壊れやすいものは、機内に持ち込むように案内されています。
受託手荷物の料金は無料の範囲を超えた重量によって決まり、例えば5キロまでの場合は750円、10キロまでは1,500円といったようになります。便出発の12時間前までであればインターネットやコールセンターで超過手荷物の申し込みや料金の支払いができますが、それ以降は空港カウンターでの手続きが必要です。空港カウンターで支払いをする場合は、インターネットなどで事前に支払うよりも料金が高くなります。預ける手荷物がある場合、カウンターでチェックイン手続きと手荷物の手続きを一緒に行ってくれるため、チェックインカウンターに行くとスムーズでしょう。手荷物の手続きはチェックイン同様、出発の35分前が締め切りとなっています。

変更・取消・払戻について

春秋航空日本には『スプリング』『スプリングプラス』『ラッキースプリング』の3つの運賃がありますが、このうち変更ができるのは『スプリング』と『スプリングプラス』のみとなっており、『ラッキースプリング』については変更ができません。ただし、どちらの運賃も変更には手数料が必要で、出発より15日以上前に変更した場合『スプリング』は運賃の約15%が、『スプリングプラス』は運賃の約5%が手数料としてかかります。出発の8日前から14日前までの変更は『スプリング』は運賃の約50%、『スプリングプラス』は運賃の約30%が手数料としてかかり、さらに出発の7日前以内となると『スプリングプラス』は運賃の約50%を手数料として支払うことで変更できますが、『スプリング』は変更ができないようになります。 払い戻しが可能な運賃は『スプリング』と『スプリングプラス』のみで、『ラッキースプリング』は払い戻し不可です。手数料は取り消しを行った日によって異なり、出発より15日以上前に取り消しをした場合『スプリング』は運賃の約30%が、『スプリングプラス』は運賃の約10%が手数料として、出発の8日前から14日前までに取り消しをした場合『スプリング』は運賃の約50%が、『スプリングプラス』は運賃の約30%が手数料としてかかります。出発の7日前以内の取り消しの場合『スプリングプラス』は運賃の約50%を手数料として払い戻しできますが、『スプリング』は払い戻しが不可となります。
悪天候や機材整備などによって便が欠航や遅延となった場合は、変更ができない期間や運賃であっても変更が可能となりますし、払い戻しも可能となります。変更はもとの予約日の前後7日以内に限られますが、手数料はかかりません。払い戻しの場合の金額は春秋航空日本へ確認が必要です。

ご不明な点がございましたら、下記のお電話番号までお問い合わせください。

0570-077-3232
【営業時間】6:00~24:00

SJO(春秋航空日本)のサービスとお客様サポート

小児運賃について

春秋航空日本において、小児とは2歳から11歳までの子供のことをあらわします。しかし、小児であっても春秋航空日本には小児運賃の設定がないため、大人と同じ運賃での利用が必要となります。小児が1人で飛行機に搭乗できるのは6歳からで、5歳までは必ず12歳以上の保護者の付き添いが必要です。また6歳から11歳が1人もしくはお子様同士で搭乗する場合は、『ジュニアサポートサービス』と呼ばれるお子様1人旅のサポートをするサービスの申し込みをしなければなりません。 『ジュニアサポートサービス』を利用する場合の予約はインターネットでは受け付けていないため、春秋航空日本のコールセンターでの手続きが必要となります。また、運賃とは別に『小児単独旅行手数料』という料金がかかることが前提です。出発空港では見送り人、到着空港では出迎え人が必要で、出発空港では『ジュニアサポートサービス』の申込書兼同意書の提出も求められます。申込書兼同意書は、春秋航空日本のホームページからダウンロードができるようになっています。

幼児運賃について

春秋航空日本における幼児とは、生後15日以降の0歳と1歳のことです。幼児は大人の膝に抱っこされて搭乗することが条件となっており、1区間あたり1,500円の幼児運賃が必要です。
春秋航空日本では、ベビーカーやチャイルドシートの貸し出しサービスはありませんし、また幼児は座位が保てるようになっていても、1人で座席を使用することはできないようになっているため、機内でチャイルドシートを使用することもできません。受託手荷物として預かりは可能です。

妊娠中のご搭乗について

妊娠中の女性が春秋航空日本を利用する場合、妊娠31週目までであれば、医師から特別な指示がない限り通常通り飛行機への搭乗が可能です。妊娠35週目以降の女性は、安全上の理由から搭乗ができないようになっています。
妊娠32週目から34週目までの場合、同意書と医師の診断書を提出することが条件となりますが、搭乗が可能です。医師の診断書は、妊娠何週目であるかと、航空機への搭乗が可能である旨の記載がされたもので、かつ搭乗の7日以内に発行されたものが必要となります。

SJO(春秋航空日本)のサポートサービスについて

春秋航空日本には高齢や病気、怪我などにより歩行が困難な方や、目や耳、言葉が不自由な方の搭乗をサポートしたり、体調不良などにより搭乗が心配な方の相談に乗ったりしてくれるサービスがあります。歩行が困難な方が飛行機に搭乗する場合、希望すれば車椅子を用意してくれますし、その際、お客様自身の車椅子は受託手荷物として預かってくれます。車椅子を希望する場合や、車椅子を受託手荷物として預ける場合は必ずコールセンターまで事前に連絡が必要です。折り畳みができない車椅子や、電動車椅子のバッテリーの種類によっては預かることができないこともあるため、必ず確認をしましょう。耳や言葉が不自由な方には、予約や搭乗の相談などができるよう専用のFAX番号が設置されていますし、筆談ボードを用意してくれるサービスもあります。目の不自由な方は、盲導犬と一緒に搭乗することも可能です。特別な手配を必要とする場合は必ず予約センターに連絡をする必要があります。
酸素ボンベなどの医療機器を機内に持ち込む場合、また機内で使用する場合などもコールセンターで相談を受け付けています。その場合、同意書や診断書が必要となることがあるため、余裕を持って連絡をするようにしましょう。また、糖尿病のためのインシュリン注射など、自己注射を機内に持ち込む場合、診断書は不要ですが、糖尿病の証明書などが提示できた方が保安検査場もスムーズに通過することができます。

ペットをお連れの場合

春秋航空日本には、犬や猫などのペットを預けることができるサービスがありません。そのため、もしどうしてもペットを目的地などに連れて行きたい場合や送り届けたい場合は、宅配会社のペットの宅配サービスを利用する、もしくは『JAL CARGO』や『ANA CARGO』といった他の航空会社の貨物のサービスを利用するなどして、ペットだけ別に輸送するという方法を検討する必要があるでしょう。
しかし、春秋航空日本でも、カブトムシやクワガタなどの泣き声を発しない昆虫や、金魚やメダカなどの小さな魚であれば手荷物として機内に持ち込むことが可能です。その際は逃げ出さないように小さな容器などに入れて、しっかり梱包などを施す必要があります。魚を持ち込む場合は水漏れをしないように気をつけましょう。さらに他の乗客の迷惑にならないように、悪臭を放たないようにする、またタオルなどの布で覆い隠くしたり、紙袋などに入れたりして見えないようにすることも条件となっています。

空港・機内でのSJO(春秋航空日本)のサービス

春秋航空日本は、飛行機の内装設計にボーイング社の『スカイインテリア』を採用するなど、機内の環境作りにこだわりを見せています。目的地まで快適に搭乗できるよう騒音低減素材やLED照明などが用いられ、また機内のデザインも窮屈さや堅苦しさを感じさせない、丸みを帯びた優しい雰囲気となっているためリラックスして過ごすことができるでしょう。機内にオーディオなどの特別な機器の設置はありませんが、春秋航空日本の機内誌『空飛ぶ道の駅』を読んで過ごすことができます。『空飛ぶ道の駅』は幅広い世代の方が楽しんで読めるよう、春秋航空日本が就航する都市の食や観光など、楽しい情報がたくさん掲載されています。
春秋航空日本の機内にはドリンクや食べ物の持ち込みが可能です。しかし、機内でもジュースやお茶、コーヒーなどのドリンクを購入することができ、中には温かい飲み物もあります。さらにお酒やスナック菓子などの販売も行っているため、機内でくつろいで過ごすことができるでしょう。特に、春秋航空日本が就航する都市の1つである佐賀の嬉野茶や丸ぼうろが美味しいと評判です。
成田空港と茨城空港には『SPRING SHOP』という、春秋航空日本のショップがあります。春秋航空日本が就航している都市の名産品やお菓子、スプリングショップのオリジナルグッズなどを購入することができ、その品揃えのユニークさが好評となっています。成田空港限定の商品などもあるため、お土産の購入にピッタリでしょう。

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