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国内格安航空券最安値検索

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ANA(全日空)価格とサービスについて

なるべく安くANAの国内航空券を購入したい場合は?

ANAのチケットを正規の方法で最も安く購入するためには、早割(特定便早期購入割引運賃)を使うとLCC並の安い値段で買い求めることが可能です。ANAでは「旅割」という名称で早割サービスを行っています。たとえば、搭乗日の75日前までに旅割75を使うと、最大約83%の割引価格でチケットを購入することが可能です。ANAの旅割には75のほかに旅割60、旅割45、旅割28、旅割3日前と複数のシリーズがあります。また、特定区間で乗り継ぐ場合には乗継特割という割引の利用ができ、乗継特割(※)も28日前と7日前の2つの種類があります。エアトリでの購入なら当日のチケットや搭乗日3日前など直前の購入でも、格安でチケットを手に入れることが可能です。さらに、直前の購入でも予約変更ができる特割や、当日でもチケット代が安くなる株主優待割引など、ANA国内線の格安航空券を取り扱っています。購入した際はもちろんANAのマイレージは貯まりますし、マイルは空港の自動チェックイン機で登録できます。

※ 『乗継特割』は航空会社独自のサービスとなっており、弊社ではお取扱できない航空券です。

ANA便利用で受けられるサービスとは?

ANAでは買い物や飛行機の搭乗で貯まるマイルを使い、航空券の予約をすることができます。マイルを使い予約できるチケットを、ANA国内線特典航空券といいます。特典予約ができるのは搭乗2カ月前の同一日午前9時半から搭乗日4日前までとなっていて、電話(ANAマイレージクラブ・サービスセンター)かウェブ(ANA SKY WEB、ANA SKYモバイル)から予約をすることができます。ANA国内線特典航空券には除外日がないため、お正月やお盆、ゴールデンウイークといった人気のシーズンも、予約ができれば搭乗が可能です。また、往復での予約も可能で、復路や乗継で別の区間の予約も行いたい場合、搭乗日の2カ月前以前であっても予約した日の2カ月後同一日から14日以内であれば、同時に予約することができます。たとえば、12月1日のチケットを10月1日に予約し、12月3日に使いたい復路のチケットを合わせて予約することができるのです。さらに、ANA国内線特典航空券は、同一区間であれば、4日前まで手数料なしで搭乗日や搭乗便を変更することが可能です。往路や復路のどちらかの予定が決定しているのであれば、片方をとりあえずの日程と便で往復予約しておき、正式な予定が決定した後で日にちや時間を変更する方法で、確実にANA国内線特典航空券というサービスを利用することができます。また、お正月の帰省など人気のシーズンにこのサービスを使って先に予約をすると、比較的予約を取りやすくなるのでおすすめです。たとえば、12月30日など多くの予約が集中しそうな日に往路で国内線特典航空券を利用したい場合は、先にダミーとして12月20日の便として予約し、同時に復路も押さえておきます(多くの人が使いたいのは1月3日などでしょう)その後、12月20日の4日前までに本来搭乗したかった12月30日の予約に変更すると、往路も復路も国内線特典航空券で希望の便を押さえやすくなります。マイルを賢く利用しましょう。

ANA(全日空)国内航空券のご予約について

ご搭乗手続きの流れ

ANAの搭乗方法には、スキップサービスと、自動チェックイン機または空港カウンターでの方法とがあります。スキップサービスとは、カウンターや自動チェックイン機に立ち寄らず、直接保安検査場に行くことができるサービスのことで、搭乗手続きをよりスムーズにしてくれます。サービスを利用するためには、IC機能付きの会員カードや、2次元バーコードを取得したスマートフォンやiPhone、2次元バーコードが印刷されたお客様控えなどが必要です。スキップサービスを利用できない運賃や条件の場合は、自動チェックイン機または空港カウンターでチェックインすることになります。また、手荷物を預ける場合も空港カウンターに立ち寄る必要があります。ANA国内線では、空港でのチェックインは出発時刻の20分前に締め切られ、保安検査場の通過は出発時刻15分前までに済ます必要があります。時間に余裕を持って行動するといいでしょう。主要空港のANAのカウンターの場所は、羽田空港では第2ターミナルの2階、成田空港では第1ターミナル1階、新千歳空港では国内線ターミナル2階、関西国際空港では第1ターミナル2階、伊丹空港では南ターミナル1階、中部国際空港ではターミナル3階、福岡空港では国内線ターミナルの1階、沖縄那覇空港では国内線ターミナルの3階にあります。

座席指定をしたい場合

航空券予約後に、ANAのホームページから座席を指定することができます。ANAの【国内線】予約検索画面から指定するほか、搭乗当日に空港のチェックインカウンターや自動受付機でも、座席の指定をすることが可能です。予約した運賃の種類により座席指定の開始日が異なるため、予約後すぐに座席指定ができない場合もあります。また、8歳未満のお子様と一緒に搭乗する場合は、選ぶことができる座席に制限があります。

手荷物の大きさと重さについて

機内持込手荷物
預け手荷物

ANAでは、スーツケースなどの手荷物と身のまわりの品(ハンドバッグやトートバッグなど)の2点の手荷物を機内に持ち込むことが可能です。この手荷物の中には、空港で買ったお土産も含まれます。機内持込可能な手荷物には条件があり、重さは10kg以内、サイズは45cm×35cm×20cm以内かつ、高さ×奥行き×長さの合計が115cm以内の大きさである必要があります。100席未満の飛行機に搭乗する場合は、収納スペースの関係から機内に持ち込むことができる荷物のサイズは3辺の合計100cm以内が上限となります。重さや大きさが規定のサイズを超えた場合は、受託手荷物として空港で預ける必要があります。受託手荷物の無料で預かってもらえる条件は、重さは普通席では合計20kgまで、プレミアムクラスでは合計40kgまでとなっています。大きさは、高さ×奥行き×長さの合計が203cm以内の荷物です。個数に制限はありません。もし重量や大きさが超える荷物を預けたい場合は、重量超過手荷物料金が発生し、1人あたり100キロまで預けることができます。ただし、1個あたりの重さが32キロを超える荷物は預けることはできません。重量超過手荷物料金はほとんどの路線で同じで、1キロから10キロまで超過している場合は2,500円、10キロから20キロまで超過した場合は3,500円となっています。子ども用のベビーカーや自身が利用される車椅子などの器具がある場合は、1人1台まで無料で預けることができます。受託手荷物は、搭乗日当日に各空港のANA手荷物カウンターで預けます。夏休みや年末年始、ゴールデンウイークなどは特に混みあうため、出発の30分前を目安に預けると良いでしょう。また、荷物を預ける際にはANAマイレージカードやeチケット控え、2次元バーコードが必要です。羽田空港第2旅客ターミナルでは自動手荷物預け機があり、自分自身でスムーズに預けることができます。荷物を預けると手荷物引き換え証が発行されますので、到着した空港で荷物を受け取るまでは無くさないように保管しましょう。

変更・取消・払戻について

ANAでは、予約したチケットの種類により予約の変更ができる場合とできない場合があります。日時の予約変更ができるのは「日時変更可能」運賃で予約したANA国内線で、以下の種類のチケットです。

  • ※ 片道・往復・小児運賃
  • ※ シャトル往復運賃
  • ※ 特定便乗継割引
  • ※ 株主優待割引運賃
  • ※ プレミアム運賃
  • ※ プレミアム小児運賃
  • ※ プレミアム身体障がい者割引運賃
  • ※ プレミアム株主優待割引運賃

予約変更ができないチケットは以下の通りです。

  • ※ 乗継特割
  • ※ 乗継旅割
  • ※ 特割A・B・C
  • ※ 旅割21・28・45・55・75
  • ※ プレミアム特割
  • ※ プレミアム旅割28

「日時変更可能」運賃で予約をしていた場合、ANAの同一区間間かつ変更可能期限内であれば、予約が変更できます。また日時の変更はできますが、搭乗者の変更(チケットの名義変更)はできません。搭乗者が変わるときは一旦キャンセルして払い戻ししたあと、新しくチケットを購入する必要があります。予約のキャンセルは、ANAウェブサイト(PC・携帯サイト)、ANA予約・案内センター、またはANA国内線空港カウンターにて受け付けています。キャンセルができるのは当該便の出発前までです。出発前までに手続きを行わなかった場合には、予約変更可能運賃でも振替はできなくなりますが、払い戻しは行われます。払い戻しにはANAマイレージクラブカード、確認番号、購入時に使用したクレジットカードの提示が必要で、手数料を差し引いた分が払い戻されます。悪天候が理由のため飛行機が遅延や欠航した場合については、ANAのほかの便への変更か払い戻しが行われます。予約変更ができない運賃であっても、もともとの搭乗日から30日以内であれば日にちや時間の変更ができ、払い戻しについても手数料が免除され全額返金されます。

ご不明な点がございましたら、下記のお電話番号までお問い合わせください。

0570-077-3232
【営業時間】6:00~24:00

ANA(全日空)のサービスとお客様サポート

小児運賃について

ANAでは、搭乗日の子どもの年齢が3歳~11歳までは小児運賃が適用されます。小児運賃は大人の正規運賃の半額で、予約変更可能です。または大人と同額となる割引運賃で、予約変更できないものも利用することができます。購入の際は、小児運賃の方が安い場合には小児運賃が自動で適用されるシステムとなっています。また、5歳までは必ず12歳以上の同伴者が必要です。6歳以上は『ANAジュニアパイロット』を利用することで、1人での搭乗が可能となります。『ANAジュニアパイロット』とは、出発空港から到着空港まで小さな子どものサポートを行ってくれるサービスのことで、ANAの予約センターやホームページで申し込みができます。6歳と7歳は必ず申し込みが必要になりますが、8歳以上であれば大人の乗客同様に搭乗することも可能です。当日出発空港では子ども1人につき1人まで付き添いをすることができ、保安検査場を一緒に通過し、搭乗ゲートまで見送ることができます。

幼児運賃について

搭乗日の年齢が生後8日~2歳までは、幼児運賃として無料で搭乗することが可能です。機内では同伴者の膝の上に座ります。座席を使わないためチケットの購入は不要ですが、当日空港カウンターで「幼児用搭乗券」の手続きが必要です。ベビーカーの貸出を希望する場合、当日にANAの「お手伝いが必要なお客様専用カウンター」で申し込みが必要です。チャイルドシートは、カウンターにて無料で預けることができます。

妊娠中のご搭乗について

ANAでは、出産予定日より29日前までの搭乗であれば、必要な書類等はありません。予定日より28日以内の搭乗であれば、飛行機に搭乗しても健康上問題ないという医師の診断書の提示が必要です。予定日より7日以内の搭乗となる場合は、診断書の提示に加え、医師の同伴も必要となります。当日は、ANAカウンターで申し込みをすると、オリジナルマタニティタグを配布してもらえます。また、全ての空港において機内への搭乗は優先的に案内してもらえます。

ANA(全日空)のサポートサービスについて

ANAでは、目や耳、身体などが不自由、病気や怪我により車椅子が必要といった場合でも、快適に飛行機を利用できるようサポートするサービスを用意しています。『ANAおからだの不自由な方の相談デスク』は、身体が不自由な人の専用ダイアルとなっており、搭乗についての相談にのったり、サポートの手配などを行ったりしてくれます。相談デスクの営業時間は9時から17時まで、年中無休で営業しているため利用しやすいでしょう。例えば、歩行が困難な場合には車椅子を手配してくれたり、搭乗時に座位を保つことが難しい場合にはストレッチャーやアシストシートを手配してくれたりします。体調や医療機器の使用状況に応じて、搭乗時に医師の診断書の手配を求められる場合もありますが、糖尿病のためにインシュリン注射などを機内に持ち込む場合やペースメーカなどを装着している場合は、診断書は不要です。しかし、保安検査場をスムーズに通過したい場合は、糖尿病患者用IDカードなどの証明書などを用意した方が良いでしょう。また、特に病気などではなくても、高齢のため搭乗に不安があるというときにもANAはサポートを行ってくれます。希望の方には車椅子の貸し出しがあったり、機内への搭乗も優先的に案内してくれたりします。出発空港では高齢者1人につき1人まで、保安検査場を一緒に通過して搭乗口まで付添いをすることも可能です。到着空港では出迎え人が待つ場所や、交通機関の乗り場といった所まで係員が案内をしてくれるため安心でしょう。

 ペットをお連れの場合

ペットと一緒に搭乗される方は、事前に「ペットお預けの事前予約サービス」への申し込みが必要です。預けることができるペットは「犬、猫、小鳥、うさぎ、ハムスター」です。ワシやタカ、フクロウなどの猛禽類の預け入れはできません。これ以外のペットを預けたい場合は、国内線予約・案内センターへ問い合わせましょう。飼い主と一緒に移動するペットは、貨物室に預けることができます。ペットを預ける場合は、前日までに予約が必要です。当日は、出発の30分前までにペットをケージに入れた状態で空港の手荷物受託カウンター(ペットお預かりカウンター)に預け、手続きを行います。ケージがない場合、貸出専用ケージの利用が可能です。料金は一部路線を除き6,000円(ケージの大きさに限らず一律)です。また、短頭犬種はほかの犬種と比較して暑さに弱く、熱中症や呼吸困難を引き起こす恐れがあるため、毎年6月1日~9月30日の夏季期間中は短頭犬種の預かりを中止しています。これ以外の期間でも、気温が高い日に預ける場合は十分に注意して下さい。ANAでは、ペットも快適に移動できるように心がけてくれていますが、飼い主側でも、暑い日は保冷剤やクールマット、寒い日は毛布やカイロを用意してあげるとより安心です。また、ANAでは5月1日から10月31日の期間は、ケージに保冷剤と給水器を取り付けるサービスを行っていますので、希望される方は預入の際に伝えましょう。

空港・機内でのANA(全日空)のサービス

普通席では、無料の飲み物(オリジナルコンソメスープ、コーヒー、日本茶、アップルジュース、水など)のサービスがあります。また、有料でプレミアムクラスの食事も利用することが可能です。プレムアムクラスでは、郷土食と季節感のある機内食が提供され、アルコールとスープはいつでも利用できます。また、全ての飛行機ではありませんが、Wi-Fiのサービスが用意されており、普通席でもプレミアムクラスでも利用することが可能です。Wi-Fiサービスには有料と無料の2種類があり、SNSやネットに接続する場合は有料で、40分間利用できる550円のコースと、離陸5分後から着陸5分前まで利用できる1,050円のコースがあります。無料のサービスにはビデオ番組や電子書籍を見たり、音楽が聴けたりするサービスがあります。このサービスを利用するためにはANAのモバイルアプリをスマートフォンやタブレットなどにダウンロードしなければなりません。空港では、ANAプレミアムメンバー、スターアライアンス・ゴールドメンバー、プレミアムクラスに搭乗の方は、専用ラウンジを利用することができます。専用ラウンジの利用は出発時のみで、到着時の利用はできません。ANA専用ラウンジがある空港は、羽田空港、成田空港、新千歳空港、仙台空港、小松空港、関西空港、伊丹空港、中部国際空港、岡山空港、広島空港、松山空港、福岡空港、熊本空港、鹿児島空港、那覇空港です。

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