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徳島行きの飛行機

徳島行きの飛行機は、JALとANAの2つの航空会社が運航しています。徳島行きの便は、羽田空港、福岡空港から出発しています。羽田空港から徳島空港までの飛行時間は約1時間10分です。1日の運航本数は11本でJAL7便、ANA4便が運航しています。一方、福岡空港から徳島空港間で利用できる航空会社はJALのみです。福岡空港から徳島空港までの飛行時間は約1時間で、1日の運航本数は2本です。

ANA では、2018年4月から国内線機内Wi-Fiサービス「ANA Wi-Fi Service」を無料で利用できるようになりました。機内Wi-Fiを利用してインターネットに接続することができます。また、ANAでは多彩な割引運賃を用意しており、旅程に合ったものを探すことができます。ただし、割引運賃は購入後の変更ができず、取り消し手数料が発生するものがほとんどなので、事前に確認した上で購入手続きを行いましょう。
JALの座席間隔はANAと同様で、こちらも無料のドリンクサービスなどがあります。機内での無料Wi-Fiサービスも提供しています。座席は普通席以外に、1,000円追加することで利用できる「クラスJ」、8,000円追加すれば足元のスペースが広い座席を利用できるだけでなく、お酒や機内食を無料で楽しめる「ファーストクラス」があります。

徳島行きの航空会社一覧

JALは一般航空会社であり、安全性を筆頭に定時性・快適性・利便性という4つの品質の向上に努めており、国内外から高い評価を受けています。
JALには「先得」という割引運賃があります。先得には、75日前までの予約の「ウルトラ先得」、55日前までの予約の「スーパー先得」、45日前までの予約の「先得割引タイプB」、28日前までの予約の「先得割引タイプA」といった種類があります。割引運賃の中では、「ウルトラ先得」がもっともお得なので、搭乗日がわかっているのであれば、できる限り75日前までには航空券を予約しましょう。機内では、無料Wi-Fiが使用可能です。全てのクラスで無料のドリンクサービスがありますが、福岡発着の飛行機については温かい緑茶のサービスは提供していません。機内食は、ファーストクラスで提供されます。

ANAは、「あんしん、あったか、あかるく元気!」をサービスのキーワードに定めており、安全、お客様視点、社会への責任、チームスピリット、努力と挑戦を行動指針にしています。
ANAには、旅割という運賃の割引運賃があり、JALと同様に早めに予約購入するほど割引率が高くなります。75日前が購入期限の「旅割75」、55日前の「旅割55」、45日前の「旅割45」、28日前の「旅割28」、21日前の「旅割21」という割引があります。なお、10月28日搭乗分からは、「旅割」は「ANA VALUE」というものに変わります。予約の期限は以前の旅割と変わりません。
ANAの国内線の座席にはには、プレミアムクラスと普通席の2種類があります。機内では無料Wi-Fiが使用可能です。全てのクラスでコーヒーやコンソメスープなどの無料のドリンクサービスがありますが、機内食はプレミアムクラスでのみ提供されています。普通席はひざ周りが広い設計になっており、プレミアムクラスのシートは、滑りやすさやムレやすさを緩和するために本革が採用されています。なお、プレミアムクラスは、8,000円の追加料金を支払えば利用できます。

徳島行き発着便一覧

徳島空港一覧

徳島|空港一覧

徳島空港は、徳島県板野郡松茂町にある空港で、正式名称は徳島飛行場、愛称は徳島阿波おどり空港です。近年の海外旅行者の増加の影響もあり、空港利用者の数は年々増えています。2017年度の利用者数は112万6933人を記録しています。

空港内には和食、ラーメン、うどん、ハンバーガーなどを楽しめるさまざまな飲食店があります。空港の飲食店の1つである「Rich burger factory(リッチバーガーファクトリー)」では、とくしまバーガーグランプリで優勝したとくしまバーガーが味わえます。「徳島宝ラーメン」では、ご当地ラーメンのひとつである徳島ラーメンをはじめ、「豚マヨごはん」などの豊富なメニューがあります。さらに、「肉吸い専門店」では徳島空港名物の肉吸いを楽しめます。そのほか、「旬席 璃椿」では、徳島産の野菜や鮮魚を使用した料理はもちろん、地酒もいただけます。空港内はレストランが充実しているので、食事に困ることはありません。

空港内のお土産品店では、徳島名物の蒸しお菓子小男鹿(さおしか)、金長まんじゅうなどの徳島のお土産を購入することができます。
空港内では、郷土料理を楽しめたり、定番のお土産を購入できるので、旅行の最後に空港で時間を潰すというプランを立てるのもおすすめです。

エアトリで徳島行き格安航空券を予約するメリット

「エアトリ」は、一般航空会社やLCC(格安航空会社)の航空券の検索・比較機能に優れたサイトです。エアトリでは各航空会社のチケットの値段を比較し、希望する発着日と帰着日、発着地のなかでもっとも安く行ける便を簡単に調べることができます。エアトリはJALやANAをはじめ、ピーチやバニラエア、スカイマーク、ジェットスターなどの航空会社と提携しているため、特定の航空会社を利用して旅に出たいというときの予約にも便利です。
また、出発地だけではなく、航空会社、空港などさまざまな観点から航空券を検索できるようになっているため、他社の航空券予約サイトに比べて豊富な選択肢のなかから航空券を選べるというメリットもあります。飛行機の発着地についても、エアトリでは主要都市から地方都市まで全国を網羅しています。北は札幌・新千歳から南は那覇・石垣まで、全国各地の発着地に対応した航空券を調べることができるので、エアトリを利用すればもっとも効率の良い移動手段を見つけられます。また「トラベルコラム」では、各航空会社のサービス内容や空港までのアクセス方法、全国各地の観光スポットの情報などを紹介しているので、ぜひ旅行・出張の際には情報収集に役立ててみてください。

空港から市内中心部へのアクセス方法

徳島空港から市街地への主な交通手段はバス・タクシー・レンタカーです。

・バス
徳島空港から徳島駅までリムジンバスが運行しています。所要時間は約30分、料金は440円です。航空便の到着時間にあわせて出発し、飛行機が遅延した場合はそれにあわせてバスの出発時間も変わります。そのほかにも徳島空港を経由する路線バスもあり、徳島駅と鳴門公園間を運行しています。徳島空港から徳島駅までは440円・鳴門公園までは470円で、所要時間はいずれも約40分です。

・タクシー
空港ターミナル駅前の乗り場からタクシーを利用することも可能です。徳島駅までは約30分で運賃の目安は4,200円。また鳴門エリア限定で事前予約制の乗り合いタクシーもあり、鳴門市中心市街地エリアを1,500円で利用できますが、平成30年3月までの実証運行です。 (平成30年4月以降のサービスについては未定)

・レンタカー
空港ターミナルビル1階にレンタカーの受付デスクがあります。徳島空港周辺にトヨタレンタカー・日産レンタカー・タイムズカーレンタル・オリックスレンタカー・バジェットレンタカー・ニッポンレンタカーといった大手レンタカー会社の営業所があります。空港到着後に連絡をすると営業所まで送迎サービスを利用できます。

徳島県の観光情報

四国4県はそれぞれ異なった魅力を持っています。その中でも徳島県は山あり、海あり、自然ありと言ったとても魅力のある県になります。ご飯も様々なグルメがあり悩んでしまうほどです。四国と言えば八十八箇所巡り!いろいろな楽しみ方がある徳島へ是非出かけてみてはいかがでしょうか。

photo by ZoAmichi Kai
四国八十八箇所めぐり
四国と言えば八十八箇所巡りではないでしょうか。徳島には八十八箇所のうち23箇所の寺院があります。お遍路とは、四国全体を巡礼する行為で、弘法大師(空海)の足跡をたどり、霊場を巡拝することをいいます。もともとは、国の中心から遠く離れた地であり、様々な修行の場となっていました。さらに、平成26年には四国八十八箇所霊場開創1200年を迎えています。とても由緒ある場所であることがうかがえます。徳島県にあるお寺が第一番霊山寺となっており、巡打ちの一番初めになっています。ここのお寺の由来は修行をしている僧侶が老師を囲む光景がインドの霊鷲山で釈迦が説法していた情景と似ていることから霊山を日本に移す意味で「霊山寺」となずけられた。ここ徳島から始まる八十八箇所巡り、是非一度訪れてみてはいかがでしょうか。ちなみに、八十八番目から周る事を逆打ちといい巡打ちの三回分の利益があると言われています。そのほかにも一国参り(一つの県の参拝すること)もあるので、自分自身と相談し、無理のない巡り方を探して、適した周り方をしてみてください。
  • 瀬戸大橋・渦潮
    徳島と言えば鳴門の渦潮ではないでしょうか。渦潮はいつでも見ることができると思っている方もいるのではないでしょうか。しかし、渦潮が見られる時間はごくわずかなのです。いつみることができるかと言うと満潮と干潮それぞれの前後一時間と言われています。大きいものになると渦が巻く速度がとても早く、その速度はなんと10ノット以上(約20km/h)とされています。そんな日本の徳島・鳴門の渦潮は世界三大潮流の一つと言われています。この渦潮を見る方法は主に二つあります。そのうちの一つが、船で渦潮のできるポイントへ向かい、船上から見ることができます。船の種類は二種類で、一つが大型観潮船「わんだーなると」です。こちらは、予約不要で大きな船なのでのんびりとくつろぎながら見ることができます。もう一つが小型水中観潮船「アクアエディ」です。特徴は水面下1mから見る渦潮です。水の中から見る渦潮は未知の感動を体感することができると思います。小型船は事前予約が必要なので要確認です。
  • かずら橋
    自然と言われて有名な場所と言えば大歩危・小歩危や祖谷渓にあるかずら橋など見所がたくさんあります。祖谷にあるかずら橋は国指定重要有形民俗文化財に指定されています。かずら橋は両岸の老木に重みを預け、ゆらゆら揺れる橋です。祖谷川の清流にあり、四季を通して自然ときれいに重なり合う姿は圧巻です。冬場の「シラクチカズラ」を編んで創られる橋は昔、大切な生活路でありました。現在は「祖谷のかずら橋」「奥祖谷の二重かずら橋」の二つのみが残っている状況です。かずら橋の由来は、諸説ありますが、弘法大師が困っている人のために作成したと言う説や、平家の落人が楽に切り落とすことができるように「シラクチカズラ」で作成したという諸説がいくつか言い伝えられており、村人により守られてきた橋は遠い祖先の暮らしを想像させてくれます。ほかにも奥祖谷二重かずら橋のそばにある野猿は、人力で渓谷を渡るロープウェイが残されています。手でロープを手繰り寄せながら進み、渓谷を渡るといった昔ながらの移動手段です。訪れた際は是非体験してみてください。
  • photo by Lynn
    photo by Tamago Moffle
    阿波踊り
    徳島の昔の地名にもある「阿波」は今現在も阿波踊りという伝統的な夏祭りの名前で残っています。阿波踊りは日本人だけでなく世界でも有名なお祭りの一つでもあります。そんな阿波踊りには400年の歴史があります。また、阿波踊りは「日本三大盆踊り」にも登録されているお祭りです。もともと祭りは祈り目的で行われている場合が多いのですが、阿波踊りは自由な民衆娯楽として広がり、復興の象徴として発展していきました。そのため、様々な場所で○○阿波踊りは存在しますが、ここ徳島で毎年8月12日~15日までの4日間行われる踊りは日本最大規模を誇っています。ピンポイントに旅行ができない方も「阿波踊り会館」に行けば一年中阿波踊りのことを知る・楽しむことができます。三味線や鉦、笛、大太鼓の音色に合わせて踊る様子は一度は見てほしいです。18時から開演し、22時半まで踊り続ける姿を現地で見るためには、おどりロード・おどり広場がオススメです。この場所では実際に飛び入り参加できる「にわか連」があり、レッスンとリハーサルの後、実際に演舞場で踊ることができます。見て楽しい、実際にやって楽しい「阿波踊り」を是非体験してみてください。
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