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沖縄行きの飛行機

沖縄県にある主要な空港は那覇空港、新石垣空港、宮古空港です。これらの3つの空港には、直行便が全国各地の空港より運航しています。
那覇市内中心部から西南西に約6kmに位置する那覇空港は、沖縄最大の空港です。運航会社は、一般航空会社のANA、JAL、スカイマーク、ソラシドエア、スターフライヤー、LCCのピーチアビエーション、ジェットスター、バニラエアです。那覇空港行きの便を運航する主要な空港は、新千歳(飛行時間約3時間55分)、羽田(飛行時間約2時間20分)、成田(飛行時間約2時間35分)、中部(飛行時間約2時間10分)、伊丹(飛行時間約1時間55分)、関西(飛行時間約1時間50分)、福岡(飛行時間約1時間40分)です。

新石垣空港に就航している航空会社は、一般航空会社のANAとJAL、LCCのピーチアビエーション、バニラエアです。新石垣空港行きの便が運航している主な空港は、羽田(飛行時間約2時間55分)、成田(飛行時間約3時間20分)、中部(飛行時間約2時間35分)、関西(飛行時間約2時間20分)、福岡(飛行時間約2時間)、那覇(飛行時間約1時間)です。

宮古空港に就航している航空会社は、一般航空会社のANAとJALです。宮古空港行きの便を運航する空港は、羽田(飛行時間約2時間50分)、中部(飛行時間約2時間30分)、関西(飛行時間約2時間20分)、福岡(飛行時間約2時間)、那覇(飛行時間約50分)です。

沖縄行きの航空会社一覧

JALの運賃は普通運賃以外に、予約購入する期間が早ければ早いほど安くなる「先得」、当日予約変更も可能なビジネス向けの「JALビジネスきっぷ」などがあります。座席の種類は、「ファーストクラス」「クラスJ」「普通席」に分かれています。なお、沖縄行きのファーストクラスは、羽田-那覇の路線が対象です。ファーストクラスとクラスJは専用シートで、普通席よりもゆったりした空間で過ごすことができます。
機内では無料のドリンクサービスが提供されていますが、短い運航時間の路線では提供されない場合もあります。ファーストクラスではドリンクサービスに加えて専用の機内食も提供されます。また、チェックインカウンター、ラウンジ、保安検査場は専用のものが用意されています。フルサービスキャリアのため、受託手荷物は追加料金なし、無料で預けることが可能です。機内では無料のWi-Fiサービスや、スマホやタブレットのWi-Fi機能を利用した映像コンテンツサービスも提供されています。

ANAは、JALよりも幅広い国内路線を展開しています。沖縄行きの一部区間は地方航空会社と共同運航しています。運賃は普通運賃以外に、予約購入する期間が早ければ早いほど安くなる早期購入割引があります。
国内線の座席は、「プレミアムクラス」と「普通席」の2種類が用意されています。プレミアムクラスは専用シートで機内食が提供されます。さらに、チェックインや搭乗時の案内が優先され、専用ラウンジも利用できます。
ANAでは受託手荷物も追加料金なし、無料で預けることが可能です。また、機内では無料のWi-Fiサービスや、スマホやタブレットのWi-Fi機能を利用した映像コンテンツサービスも提供されています。

スカイマークは、羽田空港・神戸空港・茨城空港を拠点にしている航空会社です。搭乗3日前~前日まで購入可能な、予測空席数に応じて価格が変動する「いま得」「たす得」などの割引運賃を利用できます。座席の種類は基本的に全て一緒ですが、最前列のみ足を伸ばせるスペースがある「足のばシート」が採用されています。ただし、足元に荷物を置くことはできません。機内では無料のドリンクサービスが提供されています。受託手荷物も追加料金なし、無料で預けることが可能です。全席の足元には充電用のコンセントが整備されています。

スターフライヤーでもANAやJALと同様に早期購入割引を利用できます。座席は「普通席」のみですが、JAL・ANAと比べて前後の座席幅が広めに設計されてます。また、座席にはモニターがあり、アニメやドラマといった動画コンテンツを楽しむことができます。

ソラシドエアの主な割引運賃は、75日前までの予約で一番お得な「バーゲン75」、予約日で価格が変わる「バーゲン60」「バーゲン35」「バーゲン28」「バーゲン14」、「特売り7日前」「特売り3日前」「特売り1日前」、期間限定販売の「ソラシドスペシャル」、Web限定で席数と期間限定の「カケコミweb割」などがあります。またソラシドエアでは機内Wi-Fiを利用して、アニメやバラエティ番組などの動画コンテンツを楽しめます。なお、この機内Wi-Fiではインターネットに接続できないので注意しましょう。

ジェットスターは、成田空港と関西国際空港を拠点にしているLCCです。運賃は「エコノミークラス」と「ビジネスクラス」の2種類が用意されています。ジェットスターの機内では、エコノミークラスもビジネスクラスも同じ種類のシートが採用されています。
ピーチアビエーションは、成田空港と関西国際空港を中心に、国内13都市の路線を展開しています。座席数が多めに設計されており、一般航空会社と比較するとパーソナルスペースは狭いため注意が必要です。シートは基本的には全て一緒ですが、一部足元が広めに設計されている種類もあります。
バニラエアの運賃は、オプションが一切ない代わりに最も安い基本運賃の「シンプルバニラ」と、受託荷物1個と座席指定(※スタンダードシートのみ)オプションが含まれている「コミコミバニラ」の2種類です。また、不定期で基本プランよりもさらに安くなるキャンペーン運賃「わくわくバニラ」も用意されています。

沖縄行き発着便一覧

久米島行き
多良間行き
南大東行き
北大東行き

沖縄空港一覧

沖縄|空港一覧

那覇空港は那覇市内中心部から東へ約5kmの距離にある沖縄最大の空港です。
那覇空港は、JALやANAなどの一般航空会社の国内線が発着する国内線ターミナル、ピーチ・アビエーションやバニラエアなどのLCCが発着するLCCターミナル、国際線が発着する国際線ターミナルに分かれています。各ターミナル間は距離があるため、無料のターミナル間シャトルバスを利用しましょう。ターミナルは4階建てとなっており、国内線ターミナルの到着ロビーは1階、出発ロビーは2階、チェックインロビーは3階です。2階には各種銀行のATMがあります。
ターミナル内には飲食店や土産物店が豊富にあるので、食事やショッピングに困ることはありません。那覇空港は国内外からの便の離発着を24時間体制で受け入れています。ただし、国内線ターミナルは0時~6時までは立ち入りできません。

新石垣空港はターミナルが分かれておらず、3階建てです。出発ロビーは2階、到着ロビーは1階にあります。空港内はショップ・レストランが充実しており、合わせて32軒もあります。「ショップつばさ」では、限定のプラミアム塩ケーキをはじめ、ロイズ石垣島のチョコレートといった石垣島の名物を購入できます。また、「やいま村」では、飽きのこない優しい味に仕上げた、昔ながらの八重山そばを楽しめます。

宮古空港のターミナルは分かれておらず、3階建てです。出発ロビーは2階、到着ロビーは1階にあります。出発ロビーのある2階は、宮古島の郷土料理店やお土産品を取り揃えたショッピングモールがあり、出発前のひと時をゆったりと過ごすことができます。また、3階には送迎デッキがあり、迫力のある飛行機の離発着を見られます。

エアトリで沖縄行き格安航空券を予約するメリット

LCC(格安航空会社)の運賃は一般航空会社よりも格安ではありますが、予約する時期や行先により価格は異なります。どの航空会社を利用すればお得になるかを知りたいときはエアトリを利用しましょう。エアトリなら多くの航空会社で比較が容易くできます。各社ごとに検索、比較し、ソートすることも可能です。

多くの航空会社と提携している点はエアトリを利用する上で大きなメリットとなります。ANA・JAL、スカイマーク、ソラシドエアなどの一般航空会社だけではなく、ピーチやバニラエア、ジェットスターといったLCCなどさまざまな航空会社と提携していることにより、選択の幅が広がります。

発着地は全国を網羅しており、地方空港での発着も検索できます。他社サイトで目的の空港が選択肢に出てこないということがあったとしても、エアトリではその心配は無用です。時間からの検索はもちろん空港別、航空会社別でも検索しやすく、エアトリのみで予定を組むことが容易です。LCCしか運航していない空港も検索にヒットするため、取り零す心配がありません。

エアトは旅行に関するコラムも充実しており、さまざまな情報を得ることができます。LCCのサービスはバラエティに富んでおり、すべてを把握するのは中々難しいものですが、コラムでまとめてある情報を見れば複数のLCCのサービス比較が可能です。また、観光情報や旅行先でのよくある疑問にお答えするコラムもあり、旅行プランを立てる際に有用となるでしょう。なお、エアトリでは各航空会社で格安の航空券を予約する方法や、沖縄の観光スポットをまとめたコラムもあります。

沖縄 那覇空港から市内中心部へのアクセス方法

沖縄 那覇空港 (OKA) から沖縄本島各地への主な交通手段はモノレール、バス、タクシー、レンタカーです。

・モノレール (ゆいレール)
国内線ターミナルビルと駅が直結し、那覇空港と首里を結んでいます。バスターミナルのある旭橋、県庁前、牧志、おもろまちなど那覇市内の主要スポットに停車し、空港から終点の首里までの所要時間は27分です。料金は230円~330円。全駅を自由に乗り降りでき、施設入場料が割引になる1日・2日乗車券もあります。

・バス
那覇市内中心部をはじめ、県内各地への空港バスも運行しています。名護市役所前までは約100分 (料金2,190円) 、美ら海水族館までは約135分 (料金2,500円) 、読谷地区リゾートホテルまでは約85分 (料金1,500円) 、恩納村地区リゾートホテルまでは約100分 (料金2,200円) です。路線バスとは別に予約不要のカヌチャシャトルバスも運行しています。料金は大人1名2,200円ですが、1日2往復のため、到着便との接続時間を確認しておきましょう。ホテルによっては空港との送迎シャトルサービスを行っているところもあります。なお、運賃は変更になる場合もあるので最新情報は沖縄 那覇空港の公式WEBサイトなどで事前に確認をしておきましょう。

・タクシー国内線ターミナルビル到着口正面にタクシー乗り場があります。旭橋の那覇バスターミナルまでは、約10~15分で料金は1,000円前後です。

・レンタカー
トヨタレンタリース、日産レンタカー、オリックスレンタカー、タイムズカーレンタルをはじめ空港付近に多くのレンタカー会社の営業所があります。空港到着後に連絡をすると、国内線ターミナルを出たところにあるレンタカー送迎バス乗り場から各社の営業所まで送迎サービスを利用できます。事前予約をしておくと手続きがスムーズ。レンタカーを利用すると時間・行動範囲ともに沖縄旅行の自由度が広がります。那覇空港から利用できるレンタカーはスカイスキャナーのレンタカー検索で価格を比較・予約することができます。

沖縄の観光情報

観光地として、圧倒的な人気を誇る沖縄県。青く美しい海と空、色鮮やかな熱帯植物、そして独自の文化を作り上げてきた琉球王国の史跡…と、沖縄県には見所が満載です。今回はそんな沖縄県の観光情報を、エリアごとにご紹介します。

photo by ZoAmichi Kai
那覇の観光情報
沖縄県は300を越える島々からなり、それぞれに魅力があります。なかでも最大の島である沖縄本島は県の人口の9割の人が住み、観光客も多く賑わいを見せています。特に空港のある那覇市には“ザ・沖縄”ともいえる観光スポットが多く点在しています。例えば琉球王国の王城であり、県内最大の木造建築である首里城も那覇市にあります。首里城は中国の城建築の影響を色濃く受けた独特なデザインで、2000年には世界遺産に認定されました。また、那覇には沖縄最大の繁華街である国際通りもあります。沖縄そばやステーキハウス、ブルーシールアイスなど沖縄グルメのお店が立ち並び、沖縄の味を楽しむにはうってつけの場所です。国際通りから少し歩いたところには市場もあり、色鮮やかな魚介類や沖縄産のフルーツが観光客を出迎えてくれます。漬物や銘菓もあるので、お土産選びには困らないでしょう。
  • 石垣島の観光情報
    八重山諸島の中心、石垣島も人気の観光地です。日本有数のダイビングスポットとして知られ、日本だけでなく海外からも多くのダイバーが訪れます。そんな石垣島の魅力は何といっても真っ白な砂浜、そしてエメラルド色に輝く美しい海です。島内には整備されたビーチが多くあり、彩り豊かな熱帯の魚たちや美しいサンゴを見ることができます。遠浅の海も多いので、ダイビングやシュノーケリングだけでなく海水浴でも十分に楽しめるのではないでしょうか。ビーチは夕焼けも美しく、カップルに人気の観光スポットとなっています。また石垣島は鍾乳洞があることも知られています。日本でここにしかない、海に抜ける鍾乳洞「サビチ洞」や島最大の「石垣島鍾乳洞」など、冒険気分を味わいながら石垣ならではの自然に触れることができます。
  • 宮古島の観光情報
    沖縄本島から南西に約290km、東シナ海と太平洋に挟まれたところに宮古島はあります。宮古島の島民のルーツは日本だけでなく東南アジアや一部欧州にもあると考えられており、そのため沖縄本島や石垣とはまた違った文化圏を形成しています。海や砂浜の美しさは他の沖縄の離島に引けを取らず、ウミガメの産卵地もあります。パラセーリングなどマリンアクティビティも充実しているので、さまざまな楽しみ方ができるでしょう。また宮古島はドイツとの関わりが深く、島南部には「うえのドイツ文化村」と名付けられたテーマパークがあります。19世紀にドイツの難破船を島民が救助したことが文化交流の始まりで、日独文化交流の拠点として知られています。マルクスブルク城を模した建物を中心に整備され、南国にいながらにしてドイツの文化に触れることができます。
  • photo by Lynn
    photo by Tamago Moffle
    久米島の観光情報
    沖縄諸島の最西部にはプロ野球のキャンプ地としても知られる久米島があります。久米島にも魅力的なビーチはいろいろありますが、なかでも島東部にある「はての浜」は久米島観光でははずせません。はての浜は砂浜だけでできている無人島であり、全長7kmに及びます。「メーヌハマ(前の浜)」「ナカヌハマ(中の浜)」「ハティヌハマ(はての浜)」の3つに分かれるこのビーチは、実はサンゴでできている島です。日本では非常に珍しく、世界的にも有名な場所です。真っ白な砂浜とコバルトブルーの海が織り成す絶景を楽しんでみてはいかがでしょうか。また絶景といえば宇江城跡(うえじょうぐすくあと)もオススメです。琉球王国時代に建立された城の跡地で、標高約310mという久米島全体を見渡せる場所にあります。晴れていれば近隣の島々も見渡せるので、沖縄の美しい景観を楽しむことができるでしょう。

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